ちょうど、コーヒー持って、自分のくつろぎ場所探してるころ、

ミラジョボビッチなど、三銃士の面々が車から降り、メディアに出ていたみたく。

そのころのあたし自身は、東京国際映画祭、まさに今日か・・・

興味津々なのに、眠い感じで、時間ないからエスプレッソでいいのに、

アメリカーノ注文して、案の定、猫舌なので、

結局、夜の仕事、ぎりぎり出勤になってしまったり。


ボケボケの持ち前のルーズさ。。。日本人ですが、なんとなくらしからぬ、抜けさ加減。


映画好きなので、たまたま、そんな映画祭に遭遇したので、

若干興奮していたのに、夜の仕事のこと、自分の体力のこと、

休もうと思っていたのに、そんな晴れ舞台に遭遇してしまったことの葛藤。


わけがわからなく、アメリカーノとちょこっとした甘いものたのんでしまったり。


結局、土曜の夜だというのに、若干の暇目だったけど、

あたしは、あのお店たちの空間が好きです。


バブリーな時代だったら、かなりいい雰囲気だったんだろうなって思いますけど。


あたしは、バブリーがはじけた世代なので、

わからないながら、

世代的に、正直「憧れ」はあります。

体験していない分、対応がうまくできないけど、

その世代のなごりの方もいらっしゃるし、新しい坊ちゃん世代もなくもなく・・


自分もある意味・・・

なんちゃって~そんなこと全くないけど。


ガツガツしてないけど、お金あるかないか?と言ったら、自分自身はないガーン

だって、チーズのために一年、投資してたからあせる