今日は、チーズの試験のための講座の最終日でした。

集大成の試験がありましたが、ちょっと自分の中では残念な結果。


性格上のケアレスミスがなければ、一応合格ラインだたかな・・・


なんて言っていては、本番にうまくはいかないでしょうと思います。


今日は、そんなわけで、久々、自分にご褒美的な感じで、行っていまいました。

あたしが思う、ホントに美味しいお店の一つ。近所だし、許されるならっていうか、もっと自分ががんばってたら、

毎日行きたいとこ。


うちは、お父さんがご飯作る家なんだけど、このお店に行くと、そんな感じがあって、

あたしは、なぜかあったかまるんだよね(あったまるを間違えたわけではない)


いつも、あそこ行くと、なんか良く眠れる。夢も見ないし、普段とは明らかに違う睡眠の質だと思います。

なんでかは、わからないけど、安心というか、なんというか、ホントわからないんだけど、

居心地?が特にいいわけでもないし、もちろん悪いわけでもない。


そんなところへ、久々(近所なのに久々あせる)ご飯。胃袋が許されるなら、あと一品食べたかったけど、

二品と、ワイン。初めに飲んだ白は独特な、古酒的な、シェリーとかヴァン・ジョーヌとかそんな感じ。

なかなかの個性でステキでした。が、そのあとに飲んだ赤には、胸キュンでした。

もし、恋人がいたら、ヤキモチやくくらいの可愛さでした。


やっぱり、ワインはあたしの心を惑わす、ステキな人です。

で、同時に、今日のそこのお店で流れていたBGMがまたホントすいませんって感じの、

ツボで、っていうか、なんかいろんなこと考えてる日々の中での、どうしようもない流れに

一人、ほくそ笑む感じです。

が、それと同時に焦るというか、時間無駄にしないで、進んでいかないとって思います。