なぜかある時を境にこのブログに来る人が1~3人→13人といった風に増えています。

流石にこれだけ一気に増えるとなにか怪しいにほひを感じますね(´Д`*)


pvは凹られてばかりで軽く凹みます。

W鉄が帰ってくればもう少しはまともにpv出来るのかなぁ。

最近はスピア耐性を入れてる人が多いように感じるので耐性ずらし的にヘルブレか大剣の購入を検討中。


Wiz装備売りすぎて、Wizの方でのpvは不可能な感じになってきました。

赤ポが無くなってきたのでなんとか作成しようとヒルプリを育て始めました。

(前から居たけどさっぱりやってなかったというw)

それでもって適当な武器を借りて低に高級をしに行ったんですよ。


そしたら襲われるわ襲われるわ。h私一人なのかと錯覚してしまうくらい襲われてしまいましたw


その時に思ったのが、


シャワー一回で仕留めれるような敵に何度も勝って嬉しいんでしょうか。


ということでした。

高開拓ならまだ貢献必死になるわけも分かりますが、低ですら必死である理由とはなんなんでしょうか・・。


まぁ今回の事をまとめるといつもの如く私が悪いのは目に見えていますw



まとめ

開拓地帯で襲われる→ファビョーン!


( ^ω^)・・・

とりあえずこの装備でこれだけ厳しかったので、新規は開拓足を踏み入れた瞬間に引退を決意しそうだw見逃せる心が新規を増やすんじゃないかなぁ

EXさんガラハッドさん

が知プリ強化について見当違いな方向に走っていたので、今回はそれについて書いてみようと思います。


まず鴨ネギさん のところでまとめられていたのは以下の3点です。


‐---------引用--------


[師弟武器攻撃力リニューアル]
1. 師弟用一手鈍器類のダメージ上昇ステッが力でない知能に変わります.
2. 師弟用武器は右手にだけ着用が可能です.
3. 師弟用鈍器以外の武器を装着の時にはヒムエウィしてダメージが適用されます.


----------------------


まぁようするに


1:プリ用メイスが知力依存で攻撃力が変わる。

2:プリ用メイスがスピアみたいに右手専用になる。

3:プリ用メイス以外のヘルブレとか大剣は筋力依存のまま


ということですね。


EXさんは

3の項目をまるっきり無視してますが、知振りのヘルブレなど怖くありません。


ガラハッドさんは

筋力255いってないジャッジヲリが800↑ダメ連発だぜ?知プリが知力255ならどんだけTUEEんだよww

との事ですが、まずそれは両手ともジャッジの時のダメでしょう。

片手は盾になるのでダメは下がります。

タイマンは勝てる気がしませんが、それは元々ですw

そしてプリ8人とかで来たら流石にアレですが、今までのpvの時に知プリが殴るような余裕のある状態だったでしょうか?

暇がないのに殴りに来たら味方が死ぬだけです。殴りに来てもヲリよりも火力低いので怖くありません。


各職二人ずつのpvにおいては知プリの火力が上がっても結局はいつも通りということです。


長々と書きましたが、現状どおりプリ4ヲリ4くらいが落とされなくて強いptということでしょう。




まとめ

プリ武器が知力依存になってもヲリが最強火力^^

長ったらしいと邪魔なので略式でいきます。


【職業】
ババヲリ

【総合】ランクS 25  (A 21)
【LV】 ランクS  80
【HP】 ランクA 5664 (C 3978)
【MP】 ランクA 5644 (C 3458)
【ATK】ランクA  2327(A 2653)
【DEF】ランクB  951 (B 984)

()内はディエズ装備時のパラメータ

【武器】 ★アイパクR5 ディエズ8

【防具】 ★シェル7全身(筋、体) 筋にて計測

【アクセサリー】 耳:14,16筋
           首:るぱ首+3

           腰:16腰

           指:ダイア2W


まぁ指が変わっただけなんですが(´Д`*)

アイパクの方は適当に体シェル何箇所か入ってます。

ディエズの方は体シェル一箇所入れれば前よりもHPMP高い上に防御も高くなります。


まとめ

勇気と16指など飾りにすぎんのです。エライ人はそれを分かっとるのです。

開拓で@がみんな帰ってしまったのでソロ狩りしてました。


ソロDS

1.2倍プレミアで11万程度の経験みたいです。

それにしても固い。痛い。


ゴレが攻撃力2700で2800~3100程度だったのでゴレ狩ってた方が間違いなくうまいです\(^o^)/

スキル3~4で倒せるから沸き待ちの間座ってれば赤ポ使わないしね!

殴りプリとタイマン5回くらいしたんですよ。

最初ディエズで行ったんですよ。最初にマリスくらってHPピンチになったらヒルされて勝てるわけがない。

それでもってもう2回くらいディエズで殺されたわけですが、いい機会だったので猫手レンタルしてきて強さを確認してみようと思ったんですよ。


結局猫手右8とベンジン8左で戦ったんですが、

ディエズ:スキル500ちょい

ネコベン:スキル400ちょい

って感じでrが多いから強そうに見えるでしょ。

ところがどっこいヒルキャン2連とかで成功させても相手が落ちる気配全く見せないのw

3回目がある限りむりぽw


ってことでまとめると、猫手はそこまで強くない。

タイマンでプリにヲリが勝とうなんておこがましすぎる考え

ってことでした。

実際はこのあと戦ったヲリのせいでやる気がなくなったのは内緒w

前回 ヤバいという事が分かったばかりなのに、いい男に誘われてまたもやビフに行ってしまいました。

しかし流石はいい男達で火力がかなり余りまくりでした。

プリさんもうまい人たちで一回も生命の危機を感じる事はありませんでした。


 し か し


前のビフよりも全てにおいてウホ!のはずなのに切れ端が全然出てきませんでした。

淫乱程度ではいい男には釣り合わないという事でしょう。

間違っても私の日頃の行いだとかそういう事じゃないはずです(´Д`*)

それでもって枚数が足りず切れ端を引くことになったので、2枚着ていた切れ端を引かせてもらったら・・・\(^o^)/


プリーストキチンシェルジャケットの支給をうけm(ry

ウィザードコンプr(ry


皆すまんかった(´・ω:;.:...



まとめ

危pt=生命の危機があるが切れ端が出る

良pt=生命の危機がないが赤字

もう二度とビフは行きません^-^            たぶん

ぶっちゃけるとヲリはPSなんてあっても無くても同じようなものです。

装備が全てです。


しかしそれでは寂しいので無理やりPSというものを考えてみたいと思います。


1:近接(r)の狙い撃ち


 これはプリとのタイマン等ではもはや基本とも言えるような事なのでご存知かとは思いますが、名前の通りrを打つタイミングを考えて使うものです。

プリのヒルはスキルではキャンセル出来ません。なので適当に何も考えずにスキルとr連打ではプリを落とすことは、よほど良い武器を所持しているか相手のプリが弱くない限りは出来ません。

そこで装備のショボイ私のような方はこのスキルが必要になってきます。

 前置きが長くなりましたが、基本的には プリ or Wiz の詠唱妨害出来るスキルを唱えているところを見てからrを出すというものです。これをやるかやらないかだけで大分戦績に差が出てきます。

といっても筋プリさんとタイマンするときに最初からr封印とか馬鹿なことは止めておいて、相手がチャムを唱える、もしくはHPがピンチになってヒルする、等分かっている時に狙いましょう。pt戦で相手に知プリがいる時は最初から狙っていっていいですが。


とりあえず火力が多少落ちた?と感じられるかもしれませんが、要は勝てばいいんです。数値だけでしか判断できていないようではまだまだ2流です。

私は出来ていませんけどね\(^o^)/

ヲリの武器は攻撃速度がどうにも遅いので頑張りましょう。(猫手の場合はひたすら入れてもおkなぐらい早いので猫手は別ということで。)

2以降はまた今度書こうと思います。

どうにも忙しくてまともにIN出来ない日々が続いております。

それでも毎日無理やりINしたり、露店等をやっている時点で私はもうオワタなのでしょう。


とりあえず最近のオワタは猫手が気になっています。

属性ダメだけみたいな武器でキチ盾相手にダメはどれくらい出るのか!

ディエズを越えられるのか!


とりあえずディエズでもキチ盾相手にチャムが入ればスキル700~900は出てくれるので、このまま使っていってもいいのですが、攻撃速度が遅いせいで※rを狙って打つ ようにしないといけず、なおかつヒルキャン出来ても連打されて、2回目のヒルをキャンセル出来ず回復されてしまうので、猫手でないとプリを一人で落とせないという事態が発生しています。


売りで猫手Wがあったから買おうかなぁ。

その前にレンタルで試せってのは聞こえないぜ!

宝石の値段が落ちていますね。

まぁ今までが高すぎただけなので良い事だと思います。


それにしても今国境に来るhがひどいらしいですね。

新規なので仕方がないとも言えますが、せめて 巻 こ う 。


あまりにひどいらしいので今度覗きに行ってみようかなぁ。


とりあえず80になってからゴレが安定して4発で倒せるようになって嬉しい限りです。

平均2500~2700ダメ程度だったかな?

HS結局pvとDS以外あまり使わなかったのは気のせいです。


ドラゴンほすぃ・・