ある日、Tさんがフォースカラーに何気なく近づきこう言い放った.......
「ちょっと君達、社員には逆らえないだろう、今日中に百〇円よこしなさい、逆らったらアレだぞ....」
←左下がTさんカオポンはとてつもなく焦り「マジかよぉ~今日中に用意するってア〇ムとかレ〇クとかしかないよなぁ~、とりあえず聞いてみっかぁ」

マサ「いやいや根本的に無茶でしょ」

マサ「元気ですかぁー!!!こうなったらやっちまいますかぁー!!!」
カオポン「ヤベー利息パネー!!」←こんな時でもチャ〇い

マサ「もうこうなったらあの手しかない.......」

マサは恐る恐る電話をかけた.......
マサ「先輩助けてケデサイ」
そしてその先輩はTさんに直談判してくれた......
先輩「おい何かつあげしてんだぁコラ~!!」
T「いやフォースカラーの物は俺の物なわけで」

先輩は拷問ゲージを激しく揺らした.........
すると...........
T「わかりましたっ!!勘弁して下さいっ!!」
先輩「よぉ~しっ!!」

※突然ですがクイズです、この先(下)のマサとカオポンのセリフから、解決したように思えた所で一体何があったのかを予想して下さい。
※正解者には銀紙で折った小さいカエルを差し上げます。
マサ「何でやねんっ!!」
カオポン「おかしくねっ!?」

もちろんフィクションケローン('◇')ゞ