やはり、北京ダックでしょ!ということで、
夜はここらへんで一番おいしい北京ダックを食べさせてくれるお店へ。
ホテルからクルマで15分ぐらいのちょっと怪しい感じの路地をはいったところに
そのお店がありました。
その前の前菜というか、さすが中国テーブルがすぐにいっぱいになる!!

本日の主役、北京ダックです。

本場の食べ方を教えてもらいました。
このお魚は、「松鼠」と書くらしく、身体つきがまるで鼠のように見えるらしい。。

なかなかの美味。
このお酒は、「バイ酒」といって
北京版テキーラという感じでしょうか?!

「カンペイ」の度にグイグイと飲むことに。。
ちょっと臭くてのどが焼けそうになる、キツイお酒でした。