「夢の超特急」といわれた初代新幹線0系が30日、44年間の営業運転を終えた。
「団子っ鼻」を思わせる独特の先頭車両で親しまれ、日本の高度経済成長を支えたが、
より速い車両の登場と老朽化で引退が決まった。
0系のとまる新大阪―博多の各駅や車内は、別れを惜しむ鉄道ファンらであふれかえったとの事。。

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うーん、同世代なので、なんか、涙が出てきちゃいました。。

もー僕らの世代って新幹線といえば、この団子っ鼻の「0系」でしたからね。。。

なんてったって、「東京オリンピック」か、この「新幹線ひかり号」が
昭和の高度成長期の象徴のようなものでしたからね。。
そういえば、想いだしました。小さい時にこの新幹線に乗っ時に、重ねてあったお弁当を勝手に持ってきちゃって、大騒ぎになった事を(笑)

しかし、時代の流れを感じますね。。

ホント、お疲れ様でした。。