毎週金曜日になると沢山の国民が集まり「反原発」をアピールしているといわれているので

「現場検証」してきました。 想像していたより「ラッシュ感」は無く、テクテクと歩いて

議事堂前まで到着。途中から「原発要らない」「赤ちゃん護れ」など、シュプレッヒコール

が聞こえはじめる。コールする声は、かん高いけれど、続く、レスポンスは高ぶってはいない。

何かに「煽動」されてはいないように感じた。 1960~70年頃の「デモ」とは大きく違う。

時代も社会情勢も違うので比べる必要は無い!!



国会議事堂前

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黄昏の霞ヶ関交差点

$米押し達磨のブログ-黄昏の霞ヶ関交差点


外務省前を上る


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こんな新聞を配っている団体もある・・。


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こんなに多くの国民の姿を「マスメディア」は全国民に知らせる義務があると思う。

今、日本国は「誰に何を」され、そして、されようとしているのか、しっかりと確認

して、自ら「こう、しよう」と決心する日々が続く・・・。