10月9日happybrthdayジョン

もし貴方が生きていれば

七十二歳今の世の中をどう思うのだろう

貴方なら世を憂いながら

ロックンロールをシャウトしてるのだろうか

大きなムーブを起こしていたのだろうか

ビートルズのレコードは、ホワイトアルバムとシングルのLet it be
あとCDが数枚
ジョンのレコードはマインド・ゲームスと夢の夢は、シングル
ダブルファンタジーと駄作のミルク・アンド・ハニーに
ベストのShaved Fishにお気に入りの心の壁、愛の橋
あとは、CDで

Jealous Guyは、ロッドがカバーをして知りました
ほかにブライアン・フェリーにダニィー・ハザウエィーも
その方たちもカバーしてるとは、知らなかった
懐かしいところでレターメンもラブをカバーしてヒット

閉館してしまつたジョンレノンミュージアム
今は、どうなっているんだろう


曲の最後にポリスが意図的に


粘っこい演奏のフイセス。
リアルタイムでこの番組をNHKで観てロッドのファンになりました
ツタヤで借りた「幸福の黄色のハンカチ」それともう一本が
「洋菓子店コアンドル」それなりに最後まで観てしまいました
中目黒駅が写り目黒川もコアンドルはフランス語で街角
映画でまずすぐ頭の中で考えたのが
店の規模と職人一人とオナ―シェフこの規模の店だと
開店資金が一般的な一千万ぐらいかな
不動産はオーナ所有なんだろうか?と考えてしまった

洋菓子店は、設備費にお金がかかる商売
あんな可愛いお店が街に在ったらと思いますが
経営者も大変
材料の値上げや包材に結構お金がかかり食材原価を抑えるのも大変
いくら美味しくったて値段が高ければ、買う回数が減ってしまう

博多ラーメンの天神が五百円で食べれて少年ジャンプと缶ジュースと
コンビニドーナツでも五百円。昼飯弁当も五百円どまり
有名店のプチガトーやフールセックも五百円平均
どちらがお得と言っても・・比較はできませんね
甘党にとっては、必要

シャンソンにもと同タイトルがありジュリエット・グレコが歌っています
自分の記憶に在るのが1967年にヒットしたDéshabillez-Moi
グレコが歌ったいたのを知ったのは、コアンドルを探してる時に発見
この曲が「街角」


刺激的な Déshabillez-Moi「脱がせて」



演奏もかっこいい歌詞もセクシーなAWB
ウオークマンに入れたこの曲を聴いたら
無性に『幸福の黄色いハンカチ』を観たくなった

映画より先に
ビルボード誌1973年年間ランキングでも第1位なり
誰でも知っているようにこの曲の詩が題材に1977年に映画化
竹田欽也の映画のデビュー作
だがツタヤで借りたDVDシーン15で映像不良
光枝の流産をきっかけで過去の事と
チンピラに絡んで事件を起こしてしまう場面

でも観たい不具合を我慢してシーン16でやっと正常映像に
観終わってやっぱり良い映画

DVDの特典映像に夕張の在る「光枝の待つ家」は、記念館になり
真っ赤なマツダファミリアが展示され壁一面に張られた多数の
言霊の詰まったメッセージが温かい毛布に観えた
山田洋次監督の撮影中に車の中や走りながらの撮影話も
当時の撮影技術の苦労話なども聴けて
借りてよかった。
この映画の中でキャンディーズとピンクレディーの露出度が
うんぬんと話題にするシーンに「渚のシンドバット」がかかっていたり
「なごり雪」などもかかっていた。

この曲をカバーしてるシンガーにフランクシナトラ・ペリーコモ
ディーンマーチンと大御所ソニー&シェールも
日本からは、キャンディーズと
なぜか眼がしらが熱くなってしまいます。



携帯を落としてから一週間あきらめました。
スマホデビューです。
アイホン5に機種変。
相変わらずの人気で約一月待ち
いままで携帯電話を音楽プレイヤ―として使っていましたが
SONY ウォークマン Sシリーズ16GBに編集や削除に問題があるが
イコライザー機能は、すごく良い
機能の中にジャンルがありヒップホップに登録されてしまった
ザ・シャンテルズ
ヘビーメタルのジ・アゴニスト・メタル にイン・ザ・モーメント
フォーク・ロックにオールマン・ブラザー・バンド
AIIワールド(一般)にシャナナ・ウィズ・コニー
Donald FagenのThe Nightflyがジャスだって

極めずけがハード・コア・パンクの三上寛
正直このジャンル分けのいい加減無さ
「 ひらく夢などあるじゃなし」三上寛恐歌集
レビーにも書いてあったが誰にでも進められぬCD
ジャケットイラストが絵師佐伯俊男
どの楽曲もカラオケには、無い
ともかくどのタイトルも意味ありげで文学的だ
メロディーを楽しむよりも詩を味わうアルバム
私は、三上寛は、フォーク・シンガーだと思います。

$迷走雑記としておこう
ひらく夢などあるじゃなし/三上寛

¥2,800
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携帯電話を落として四日目で
不便と悪用の心配(x_x;)
すぐさまロックをかけましたが
 
検索で携帯損失にってい調べてみて 
見つかった場合
携帯会社から
紛失物が見つかったとの電話があり
最寄りの警察に自己を証明する
身分証明書とハンコなど持って取りに
うかがうそうだ

だが見つからない場合
破損してどこかにすてられたという意見もあった
古い機種なのでそろそろ買い替えの時期とも
思っていましたが・・・・

モノを落としたり無くしたりする場合
たいていの場合お酒の席だったり
疲労で注意散漫だったり
ほかの事で注意が行きとどかないと

今回の状況は、ハーフショルダーのリックに付いてる
携帯ポケットに入れて置いたのがポロリと
それもサングラスと一緒に落としていたのにサングラスは
発見、折り返し通った道も探してみたが発見できず

ハーフショルダーは両肩に背負うより腰の負担が少ない
汗などかいて濡れていても背中の斜めがけになっていて
蒸れにくい。ただ斜めがけなのでズレて前のほうに動いてしまう
それが気になって直してたりした時に落としてしまったんだろう

でもそれがモノ運命としてあきらめるしかないのかと
トホホだが
Missing Person(行方不明者)という残念なオチだが・・・
84sにヒットしたギブ 
いかにも80sポップスと今更ながらのビジュアル
フランク・ザッパの門下生
このアルバムの写真がヘルム・ニュートン
ニューヨークぽい感じだがLAグループ
80s以降は、ウエストコーストサウンドとは、言わなくなりました

Rhyme & reason (1984) / Vinyl record [Vinyl-LP]/Missing Persons

¥1
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送料だけでこの価格チョト心配だが・・・
木曜の休日
いつもながらダラダラと11時ごろまで過ごして
さあ秋のお彼岸だ。この陽気ならイケるかと
アルカンシェルのジャージを着て足慣らしの
東京八王子霊園まで今日は、行けるぞと
中原街道から丸子橋を渡り多摩CR
赤とんぼも舞い そして登戸から
府中街道から川崎街道聖跡桜ケ丘から野猿街道といつものコース
小腹がすいたので帝京大中高入口付近のマグドナルドでビックマックセット
で腹を充たし片倉町あたりのローソンでガリガリ君と水を補給
花の駅あたりだろうか・・・
「あれ?」サングラスと携帯を落としてしまった。
すぐさま来た道を引き返しローソンあたりの歩道で発見。安心あと携帯だ
ローソンで携帯の落としモノをきいたが無し

また逆方向から野猿街道を眼を凝らしながら峠を登りマクドナルドまで
あぁぁココも無し・・・片倉町の警察に紛失届を出し高尾を目指す

無事霊園に60㌔・・御前り済ましてまた来た道をまた野猿峠を越え
頭がが痛くなりだしたが聖跡桜ケ丘から関戸橋あたりはうす暗く
前の教訓で購入したビックな光量のライトを装着して走行
明るい暗がりの多摩CRで走るランナーも散歩の方も逆送の
自転車も良く照らし頭は、痛いがなんとか行けるかと
だが頭痛も限界。南多摩で90㌔でリタイヤ

南武線で帰ろう。今日のアルカンシェルは
fool's Gold = 見かけ倒し
(黄鉄鉱が 本来の意味であるが 黄色の為 金に見間違える事から 見掛け倒しの意)

もう少し涼しくなったらがんばろうというオチという事で

グラハム・パーカー&ルモアーは、76sから78sまでの
三枚のアルバムを持っていますがどの曲も楽曲が良い
その後パーカーは、ソロで一枚出したが聴いてみてつまらなかった
その当初ニューウェイブと言われていたが音楽は、
ロックンロール。そしてパブロック
それもあか抜けないボーカルにダサいが味がある。
渋いとも云われるが
でも演奏力とコーラスは、良い感じだ。キーボードが美味い



Rachel Sweet 彼女の事は、よく知らないが80sに良く耳にした
今聴くとシンディー・ローパーな声
アレキサンダー・ラグタイム・バンド

ワイルド・ローティーン・ガール(1979年)を聴いて良い感だったので

ユゥー&愛でアルバムを借りたが自分の中では、今一だった

1980年ラジオで公開ライブでラフィーンノイズとジョイント

ライブ演奏は、BAD NEWSからの曲をメインに

熱い演奏にメッセージの強さに

石橋凌さんのアピールに「気分、最高!!」とホントに思った

1982年に出たアルバムW (アルバム)のウィスキー&ウォッカ

一郎さんのキレのいいギターりょうさん熱いボーカル

だがこの曲は、ロシアとアメリカと中国をもじっていたが

イラク紛争も交えて歌っている

政治的な歌を歌えにくい日本でこの詩を聴くと

いまの日中関係の恐ろしさすら感じる

ARBの詩の世界は、愛を歌をのではなく

その時の時代を予言するように マーダー・ゲームを

歌い 人間の本質を歌っているように聞こえる

表現者として良いバンドだ

アンドリュー・ゴールドを知るきっかけは、
リンダ・ロンシュタットやカーラ・ボノフの
バックミュージシャンぐらいしか知らなかった
興味を持ったのが1977年にヒットしたLonely Boy
でもこの曲覚えがない。その当時のヒット曲が
Hotel California
Eagles だったり
Best Of My Love
Emotions とか
ロンリー・ボーイの最高ランキングがビルボード7位
ウエストコーストサウンドの担い手という事だけがわかったところで
聴きたいと思いアマゾンでベストを購入
何曲か聴いてみて Stayを歌っている
曲の味付けがウエストコーストだ。
スティと言えば、ホリーズそしてリバプールサウド
カバーといえど良いアレンジだ


 
The Hollies 1963s
バディホリーの名前からバンド名とも言われています


Maurice Williams & the Zodiacs
原曲60sヒットこぶしが回っていて良い感じ
ドナ・サマーが気になってYouTube巡りをしていたら
お悔やみのメッセージ・・・
今年五月にガンで六十三歳お亡くなりに(合掌)
愛の誘惑(1975年)でセクシーボイスでヒット
70年代から80年初期はディスコクイーンとまで言われてました
その頃、パンクだスカだニューウェイブだと聴きまくっていたが
それでもキャッツ・ウィズアウト・クロウズ(1984年)
とベストCDは、持っている。それでこのドリフーズのカバー
と気ずいたのがドリフーズのべすとを聴いてからだった
ソウルやブルースを聴いていてディスコモノも聴きだせば
パーラメントにファンカディリックにたどり着くものなんです
ドナサマーは1990年代から2000年代はいたってヒットがなく
というより80年代ドラック中毒だったらしいが 
ドラックも克服して再び音楽シーンに
と私が知っているのは、これくらいだが
ただおしいのは、年だからということではなく
2000年代の声は、正直言ってパワフルさがかけていた




THE DRIFTERS

自分の中では、最強なドラミング特にシンバル
ジミヘンのフォロと言われるロビン・トロワ―
などと言われていますが
1975年ストックホルムのこのライブは、ギターだけではなく
James Dewar の(2002没)ボーカルのソウルフルとベースラインの
かっこよさ
そして最強のReg Isidoreドラム
 
このアルバムを聴いたのが高校生まだラジオが音楽の情報源だった
1975年に良く流れていた
カーペンターズ・ウイングス・イーグルス・エルトンジョン
あげるときりがありませんが
ビルボードを賑しいていたヒット曲たち
1975年に
初めて買ったユーミンのアルバムが「コバルト・アワー」
その中にロビン・トロワ―も
でもライブアルバムは、数年たってからだと思う
たぶん渋谷のシスコによく通っていたときだろうか
チョト話があっちこっちに飛んでしまいましたが

シンバルに感動すると言えばこのToo Rolling Stoned(Live!)なのです