東京六大学野球秋季リーグ、早慶戦が行われ、
慶大が7―1で勝って連勝、早大と勝ち点、勝率(8勝4敗)で並び、
連盟規定により1回戦制の優勝決定戦が3日に行われることになった。
早大は4季ぶり42度目、慶大は2季連続33度目のリーグ制覇を狙う。
同リーグ戦の優勝決定戦は20年ぶり。
早慶の対決では、2度の引き分けを挟んだ
「早慶6連戦」として知られる60年秋以来50年ぶりとなる。
ドラフト1位候補3人を擁する早大に、
このままでは引き下がれない慶大の意地が勝る!?
あぁー、決定戦、生で見たいわぁ。
※見方によっては、日本シリーズより盛り上がるかも(笑)