バレーボール女子の世界選手権は、1次リーグが開幕。

日本はポーランドと対戦し、フルセットの末、セットカウント3-2で逆転勝利した。

 

日本は第1セット、26-28で惜しくも落とし、

第2セットも21-25で続けて落としたが、

第3セットは木村の活躍などで25-20で奪い返し、

第4セットも25-23と連取した。

試合は第5セットまでもつれ込み、勢いづいた日本がポーランドのミスにも助けられ、

15-12で奪取。セットカウント0-2から大逆転で勝利した。

 

昨年の真鍋監督就任以降、1勝5敗と苦手としているポーランドを下し、

幸先のよい白星スタートを切った。

 

それにしてもハラハラドキドキ、見応えのあるゲームだった(汗)

 

・・・30数年ぶりのメダルに向け、がんばれ日本♪