- アジアの小国ガザッソニカのエージェントととして活躍するマドラックスと、何一つ不自由なく日常を過ごす女学生・マーガレットが、ふとしたことから同じ謎を追って「聖都」と呼ばれる地を目指し旅立つ…。
- MADLAX Vol.1 限定盤 (箱 + Tシャツ付)
- ¥3,500
- Amazon.co.jp
- 01話
02話(01
02
)
- MADLAX Vol.2
- ¥2,400
- Amazon.co.jp
- ノワールというアニメ作品を知っていますか?
音楽と映像の巧みなかけひきで、独特の雰囲気を表現した深夜アニメです。
この作品も、そのノワールと同様のスタッフが終結しています。
相も変わらずの、独特の雰囲気が作品中を支配しています。好き嫌いが別れるところですが、はまれる人ならば間違いなくはまれます。 - 03話(01 02 ) 04話(01 02 )
- MADLAX Vol.3
- ¥4,200
- Amazon.co.jp
- (違う意味でマドラックスより強いかも)
マーガレットが「(ロペスにやられて)手首が痛い」と言うと、エリノアは何のためらいもなく少年の手首を...残虐です!(笑)
マーガレットに対してメイド以上の感情を持っているエリノア。
エリノア×マーガレット、ヴァネッサ×マーガレットと百合テイストがいっぱいです。
“マーガレット・サイドのお話しの方が好きv”or“戦うメイド好きv”の方にオススメの作品です。05話 06話
- MADLAX VOL.4
- ¥4,000
- Amazon.co.jp
- MADLAX VOL.5
奇抜なアクションシーンで見るものを惹きつけたノワールですが、マドラックスのアクションシーンでは1カット、1カットでの『止め』の美しさが、そして何かが起こるまでの『間』の旨さが冴え渡ります。
賛否両論ある作品だと思いますが、それでもこの作品に惹かれるのはほかの作品には無い独特の世界観と独特のキャラクター達によるドラマですね。 09話 10話 -
MADLAX VOL.6
11話
12話
- MADLAX VOL.7
白いドレスを纏ったマドラックスが敵の軍人相手に銃撃戦を繰り広げるのですが、その一部始終たるやまさに『シュール』そのものです。しかし、ワンカットワンカットが今まで見たことのなく非常に繊細な表現です、下手な人が演出すればこの作品はただの『陳腐』なものにしかならなかったでしょう。最近のマトリックス風なアクションシーンに食傷気味な人には刺激的なものになったはずです。
また音楽がこの作品の雰囲気にピタリと嵌っております、真下作品の音楽は梶浦さんをおいて他は考えられず、逆に梶浦音楽の魅力を最大限にまで引き出せるのは今のところ真下監督作品だけともいえます。
ただ、出来が良い、ただストーリーが良い、と言うアニメには飽きたという人向けの作品だと思いますね。
- 13話 14話
-
MADLAX VOL.8<初回盤>
- 「.hack//SIGN」の真下耕一と、「GUNGRAVE」を手掛けた黒田洋介のタッグによるTVアニメシリーズ第8弾。マドラックスが再びアンファンのメッセージと対峙する。第15話「偽争 -camouflage-」と第16話「銃韻 -moment-」を収録。BOX仕様。
- 15話 16話
- MADLAX VOL.9
- 17話 18話 19話 20話
- MADLAX VOL.10
- ここでやっと、マドラックスとマーガレットが出会えたかと思ったら、(実際はVOL.9の最後にて会ってはいるけれど)絵本まで3冊すんなり揃って、扉が開いて・・・と、この巻はかなりの急展開です!!
リメルダのマドラックスに対する思い、自分の存在に気付き、涙するマドラックス、そんなマドラックスに心を動かされるナハル・・・
このような人物関係とシーンが切なくも、魅力的で、好きです。
全体的に夜のシーンが多く、切なげモードたっぷりでオススメ!! 21話 22話 23話 24話
- マドラックス Vol.12
- 25話
26話
ナイフを持ってる少年なんか眼じゃない!
ある書物探偵を中心にすすむ話なのだけど、本編とふかくからみあい、切りはなせぬこともあって、
これまでの短編よりもずっと、濃い内容となっている。
このシリーズを買いつづけているひとにとっては、やはり欠かせない。 07話 08話
2004年 テレビ東京で放送







