霊能者のA君には
何十年か?古い霊さんが憑依しており。
いや、居座っております。
腹の丹田に居座っており。
やっと肩まで上げたが?
説得するが、上がらない、互い疲れはて、一旦除霊はストップ。
早くに亡くなった35歳位の男の霊さんでしたが、その他の霊さん達は、私に泣いて助けて下さいと土下座し泣き叫びます。
大勢は大変な為、
昨日、滝に打たれて、一週間祈祷いたしております。
難しい作法は説明いたしませんが、真言宗には、加持念珠や散念誦と言う作法があります。
●大日如来ご真言を千返。
●お不動様ご真言を百八返。
●お大師様ご真言を百八返。
●阿弥陀如来ご真言を百八返。
●南無阿弥陀仏を百八返。
●光明真言を百八返。
●御法号を百八返。
言う事聞かない霊さんは?九字を切ったり、大般若経や錫杖で追っ払ったりしてはいけません、また戻って来るんです。
その人に憑いている、ご先祖様の霊まで切ってしまいます。
似非坊主は、直ぐに九字切りや錫杖や大般若経を使い、ただ今だけ祓うだけで、これを、浄霊と言って、その場しのぎです。浄霊は諭して弥陀の浄土に上げてやる事です。
まだまだ救霊するまで精進しないといけません。
南無大師遍照金剛 合掌。
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