帰りに一年に一度今ぐらい行きます。如意輪寺へ
ちょうど風鈴祭りで音色が神秘てした。
もちろん、どここの神社仏閣に行っても、祈願は忘れれません。
お賽銭を1円捧げる人もいれば、百円や千円万円を布施するかたも多い
私の考えは、私の代わりにご苦労されている仏様に感謝の意で布施をするんです。
お金がある有る無いは別で、心より自分が汗水稼いだお金を布施(喜捨)といいます。
見返りを求めないのが布施なのです。
だから、何度ご供養しようが何度感謝にで向こうが?自由なのです。
私は、ここの仏様に日々のご苦労されている感謝の意を先をも伝えます。
今日、御先祖供養の護摩札に祈願して帰りますー。
我が先祖は、「どんだけーすりゃいいとやー?」天国で御先祖さんニヤケてるぞー。
天国の両親へ!
まー内田家にこんな破天荒な子孫もよか?
大丈夫よ、昔から言いますやん
「代々直系で、出家(僧侶)した者が現れたら、上七代・下七代が安泰」と。







