元来、人前で話したりするのが苦手→キライ

人のなかにいるのもあまり好きじゃない

でも頼まれてなにか言わないといけないときや必要でなにかしないといけないときはたくさんある

先日、京都市上京社会福祉協議会 から介護者に対して話しを依頼された

「夏の快適な過ごし方~福祉用具」だ。

何を話そう?どう話そう?あれこれ考えてネタ探し

1時間なのであれこれ話してもまとまらないし、まとめすぎても??になるし・・・・

あれこれ考えてまた振り出しにもどって・・・・

人に話しをしたり教えたりするのはこちらが120%ぐらいわかってないと伝えられない

と思う。いやいやうまくできますよというご意見もあると思うけど・・・・

介護者は当事者でわたしは介護の経験はない。そこの大きなギャップはあるが、介護者は圧倒的に情報が不足して

いる。恐ろしく不足している。介護保険は社会保障制度のひとつなので、行政が主となることはいがめない。

主体は利用者だが、利用者が自らこんなサービスをここで受けたいので連絡調整してみました!その申請に伺い

ました!なんてレアケース(ないことはない→セルフプランもある)

本当の主役である利用者・介護者にはもっともっと情報を提供しないといけないし、そのツールもわかりやすいも

のにして欲しい


まっそんなこんなで1時間のお話しは無事済んで喉がカラカラになりました。