京都万華鏡ミュージアム へ行ってきた。想像以上に様々な種類があって驚いた。

筒だけと思っていたから、、、、、あせる


投影式というのがあって時間を決めて定期的に上映してくれる。新月

覗いてみるのとはまた違った世界だった。

ピアノのアンビエント的なものが似合うそんな風景耳



万華鏡が映し出すその映像は覗きこむ式でも投影式でも二度と同じものは見られない。中の被写体の動きが決して

同じようには二度と動かないから


そのときそのときが最初で最後・・・そんな切なさが美しさをさらに綺麗なもにする。