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Funky Days

about my life...

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雲の上


午前6時


赤く染まる境界線


力強く 細く


絶対的な力を見せつける




この鉄の塊すら


儚い泡のような存在でしかないんだろう


それぐらいがちょうど良い




傲慢すぎる人間に釘を刺すような


美しく燃える赤いライン


これから明ける世界





南の島で


人々は祈りの元にいた


捧げる心を


感謝する心を忘れてはいなかった




一部の人は外人をだまし


高い金をとり暮らしながら





外部の裕福な国の人はそれを悪いと言う


奴らは卑しい悪人だと


詐欺だ、詐欺だ と騒ぎ立てる





けれど彼らは忘れていない


祈る事を


感謝の気持ちを






自然を重んじる心を忘れた街の人に


果たして


彼らを責める権利などあるんだろうか?