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避難所についての見解がまたなるほどなるほど。
大好きなイタリアの参考例挙げてくれてて嬉しい♡

むねりん日記の※欄より抜粋↓

5
(前略)

日本の災害時行政に違和感もあります。それは避難所です。老若男女が狭い空間で一夜を過ごしても犯罪による被害が生じないことが前提となっている日本。これについては治安の良さが条件であり、しかも、それを満たしているように思います。ただ、改善の兆しはあるにしても、「管轄する自治体内に住民を避難させる」スタンダードは合理的ではありません。それより、被害の軽微が見込まれる周辺自治体に住民を分散して移す方法(輸送手段を確保できる場合)が二次災害のリスクを予防できるし、救出•復旧事務にマンパワーを注ぐことできる点でメリットは多いです。もっと民間の旅館やホテルを活用してもいいかもしれません。被災地の公的施設に集中する必要性はない。いずれにしても完結型から連携•分散型への転換が必要だと思います。先進国にもかかわらず、公民館の床などに住民を雑魚寝させるのはいい加減やめるべきでしょう。イタリアなどにおいては移動式シェルターがストックされ、大いに活躍しているといいます。

(後略)
ひらけ日本2023-02-27 04:23:43返信する



・林大臣についてと、中国脅威論について

林大臣のハニトラ疑惑についてチラッと調べて出てきた情報としてこちらが分かり易かった

林大臣のハニトラについて書いてたブログ↓
https://happy-freeeeee77.com/hayashi_hanitora/
一般的な噂としては
・井高氏が「安倍さんが林大臣はハニトラにかかってると言ってた!」
・以前、キャバヨガ通いの週刊誌報道があった
・ポッケにスマホ

で、
・井高氏発言
 ↑普段からオーバー気味なので信憑性薄い
 安倍さんがそんな事をペラペラ話すかな?
 ハニトラ疑惑は井高氏の発言から広まっててココ以外の暴露が無い…ココ信用出来ないならハニトラ疑惑は消える

・キャバヨガ通い
 ↑公用車使った問題は別として、「だからなんやねん」と言う話
 上のブログではこの店がセクシー接待している形跡なかったので、ただの下世話な週刊誌の話…

・ポッケにスマホ
 これについてスパイ疑惑が上がってたわけで、自分でも「なんでこんなんするのかな?」と思っていたのだが、上のキャバヨガ疑惑から、別の観点もあると思った。
つまりハニトラにひっかからないように相手に「貴方の行動を録画しているかも?」と見せて予防してんのかな、と。
実際録画してるかは分からんが…
 真偽不明の情報が流された場合も録画があれば反論できるからね。

林大臣ハニトラ・媚中疑惑は結局は確たる証拠がない内は断定出来ないし(俺が故人から聞いたとか論外)、媚中と言うのもあまりにざっくりな表現だなと思う。
とりあえず林さんの手腕と実績と人望から判断するしかない=3


・中国脅威論と媚中について
 上の話とも繋がってくるんだけども…
 媚中派とは?そして媚中派の危険性とは?
 それは中国脅威論にも勿論繋がってくる。中国と言うか中国共産党。

 まず中国が日本を侵略するか?については、自分は現時点ではノーかな、と。
 ロシアも同じく。

 普通に「メリット」と「デメリット」で考えて、どう考えてもデメリットの方が大きい。
 自分が中国政府だったら、アメリカと組んで日本を飼い殺しが一番旨味がある。
 侵攻してインフラ破壊すりゃ旨味吸えないし、脆弱な中国経済(結局基盤が脆いのよ。資源も無いし技術も無い)を支える為に日本のお金が必要なのにその日本を疲弊させるメリットって何よ?
 沖縄や一部の島をじわじわ実効支配はあり得るかも知れないけど、現時点では非現実的。
 台湾も内部から味方増やして旨味を吸う方が良いだろうから、今の状況じゃあ非現実的かなぁと。

で、媚中とは?、と。

わりとみんな使い方が雑だなと最近気づいた。
気付いたと言うか、22年末のch桜の福井さんゲスト回の時に得心した。

水島「中国に支配される!」
福井「それは中国政府に支配されると言うのではなく、そういう中国の富裕層の支配を受けると言う事でしょ?」
水島「それは…ごにょごにょ」
福井「よしんば中国の富裕層に支配されるとして、それはアメリカより強い影響力を持つと思いますか?中国は企業が相手ですが、アメリカの我が国への影響は国家としてですよ」

↑概ねこういう内容
福井さんは若干反米思考にあるとはいえ、これは芯を食った意見ではないだろうか。
そもそも中国自体、とても不安定な国家だ。どんだけ大きくなったって戦争の実績は無く、国民に愛国精神があるとも思えない。独自の技術開発力もなく、資源も乏しい。優秀な中国人は別の国籍を用意してたり海外留学したりと、とても国家に忠誠を誓ってるとも思えない。不利になったら真っ先に逃げるだろう。
そういう中国の一部の企業とwinwin関係にある人を十把一絡げで「売国奴」「媚中」と考えるのは早計な気がする。
もちろん日本企業よりも中国企業を優先させていたらどうかと思うけれど、近隣の国を利用して税金を落とす大企業の戦略を媚中の一言で非難するのはなんだかなぁ。

それは政治家にも言える。
林さんや河野さんが特にやり玉に挙げられているが、その真意はいかに。

ただそれとは別に維新と橋下徹は好きではないし、河野さんが女系に対してのスタンスが曖昧でブルーリボンもしない所があまり好ましくない。
あと、河野さんタイプの派手な政治家(小泉元総理とか)が自分好みではないからだろう。


(もう動画は見てないが…)以前に福島香織女史が言った名言
「中国人の最大の敵は中国人」

もしも二階氏、河野氏、小池氏、維新…それぞれが中国企業との蜜月の関係があったとして(証拠と言う証拠はないので現時点では利害関係程度だろうと考えられるが)…それは中国共産党の中のどの勢力と繋がるのか?どれだけ共産党影響下にあるのか?その力関係は?…と全てを説明できた上で中国脅威論と結びつくなら媚中・売国奴と言えるだろうけども、そこまで説明している人を見た事が無い