ジャカルタ-バリ間の、

ガルーダインドネシア航空の機内食です。


出発は25分遅れ。

搭乗口もチケットに書いてあるのと違うし、

同じ搭乗口でわずか20分しか出発時刻が違わない別の行き先の受付もするし、

ゲートが人でごった返すし、ゴチャゴチャ。

インドネシアではしっかり確認及び自己主張が大事です。





ともかく機内食


選択できず、チキンオンリー



開けると…


何味かよくわからない鶏肉と、

少し辛めのライスと、

野菜。


ライスは鷹の爪がしっかり入っててピリ辛。


フルーツは、すいか、柿、メロン。

柿とメロンは味無し凝視


ドリンクは水とお茶2本配られます。

コロナのためか、こちらも選択できず。

お茶はスーパーでよく見かけるやつ。

まだ飲んだことがなかったから飲んでみたけど、

まずい…無気力甘さもだけど、ベースの味がダメすぎて残す。


気流のせいか、揺れが強く、

ご飯食べ終わるくらいからシートベルト着用サインが点灯。

でもみんな全然気にせずお手洗い行くし、

CAさんも注意せず。

さすがに「着陸態勢に入ります」のアナウンスの後行こうとしてた人(よく行くよな)は止められてたけど…。



心配してた天気も今のところよしにっこり

2泊3日のバリライフ楽しみます。