時短の年齢が延びたのは新しい話なんだけど、 時短が終了した次の月、年金額は、時短中の給与から算出されるの??


年金記録を見る限り、時短中から、明けたら金額が落ちて…

(実際は大幅に上がる額になるはず)

6時間→8時間に変更になるわけだから…。


これは、不利になるという結果につながるのでは?と、ふと記録を見ながら思いました。


時短中に、収入変動があっても、手取りで時短中の金額を超えていなければ、産休前の金額が当てはめられる。

これも、これが正解なのかは不明だけど…

年金事務所で、きちんと確認しないとわからない事も多いなぁ〜なんて思いながら。


ただ、どこかのミスだとしたら訂正をかけないといけないなぁ〜という話にもなりますが…。