~さかのぼって記載~
2013.9.18 周期4日目
ル・エストロジェル朝晩各2プッシュがスタート
2013.9.28 周期14日目
黄体ホルモン製剤筋注×1本
デュファストン朝晩を14日間分として28錠処方される⇒朝晩各1錠の計算※






この日を排卵日と考えるらしい







2013.10.3 周期19日目
14:30 培養士さんより移植の説明
培養士さん:質問はありませんか?
chika:28日の診察の時に、デュファストンを28錠貰ったんです。
28錠だと朝晩各1錠の計算になるんですが、予定表の説明書を読むと、各2錠のようなんですが、、、
培養士さん:え!朝晩各2錠ですので、足りないです!!
今日追加で出すので、今日からは各2錠飲んで下さい!!※
chika:・・・はい。
14:45 着替え
14:50 処置室⇒凍結していた拡張胚盤胞(Aa)×1個を移植
15:00 着替え
15:10 会計⇒帰宅
この日は、夫も休みを取っていたため、病院終わりにドライブしたり、お寿司を食べたり、楽しい休日でした
実は、2013.9.28の診察時、先生から、注射は、移植の日にもしますと言われていたのですが、移植後、看護師さんに確認したら指示は出ていないとの事。そのまま帰宅したのですが、薬の間違いもあったため、急に不安になり、病院へ電話し、培養士さんに再度確認。
培養士さん:移植の時に、先生が見て必要ないと思ったんだと思います。
通常1回で大丈夫ですから安心して下さい。
との事。いまいち信用できないが、、、信じるしかない、、、。
帰宅後、おなかがチクチク、、、チクチク、、、着床か
