こんにちは、みかんです。
正常胚でも化学流産→お休み→ERA検査を経て、ようやく採卵周期に入りました。
前回は着床前診断に出すということで、高刺激で数多くとるという方向でいき、17個採卵しました。
OHSSにもなり、お腹はパンパンでした![]()
今回は
- 前ほどの高刺激ではなく中刺激くらい
- OHSSは避けたい
- 10個くらい採卵できたらいいな
- 着床前診断は出さないでおこう(正常胚で陰性だったため、ひよっています
)
という作戦に。
上記とアンタゴニスト法というのを試したいと伝えました。
アンタゴニスト法はいわゆるLHがあがるのを防ぐ注射を途中か加えることによって、大きさを揃えるのに有意義であると、色んなクリニックの記事にも書かれていたのと、比較的質のよい卵が取れる方法だとありました。
またOHSSの回避に役立つとあったので、前回のようなお腹パンパンは避けたかったんです。
それでも卵巣は腫れるかもね、と言われました。
レトロゾールは以前、育たなかったので、クロミッドに。
毎日注射する方法もあるけど、薬と併用することもできるよと言われ、毎日自己注射は嫌だと伝えました。
なので
クロミッド5日
クロミッド5日
ゴナール自己注射200を一日おきx3回
でD9まで様子をみることになりました。


また前回の検査から1年経ったのでAMHも血液検査の項目に入っていました。
結果は当日にでると思ったら、でなくて、AMHも考慮して採卵方法考えるんじゃないの?
って思いましたが仕方ないので次回聞くことになりました。
