こんにちは、みかんです。
内膜が薄いし、まだ卵の成長が遅いということだったので
以前買いだめては放置していた例のものを取り出してきました。
「せんねん灸」!
自宅で簡単にできるお灸です
脚にある三陰交というツボが女性の不調に効く万能ツボなので、そこを重点的に。
あと最近クーラーの冷えが内膜にも影響してそうなので、冷えにききそうなツボにお灸しました。
お灸デビューは今や昔、タイミング法の時のこと。
銀座のせんねん灸ショップの上に、お灸ルームがあって、以前そこで妊活用のお灸を施術してもらったんです。![]()
確か6千円くらいと安かったです。
しかも施術して終わりではなくて、ちゃんと自宅でできるように、自分に合うツボをしっかり教えてもらいながら進められました。そして最後に紙にツボをまとめたものをくれました。![]()
だいぶ前の話なので、コロナで今現在の状況はわかりませんが、とても親切に教えてくれて初めてのお灸の使い方がわからない私には大変役にたったのを覚えています。
ちなみに私が使っているのは煙のでないタイプ
すごく使いやすいです。
他にもシールをはがすだけで使える火を使わないタイプもあり、そちらは腰などにしています。
身体が冷えていたのが、お灸後はポカポカしてきました![]()
煙のでないお灸はこちらです。
移植までに使いきろうと思います![]()
残してもしけりそうなので(笑)
頑張れ私の子宮よ!
