なんか、風呂ろうと脱いだら、左尻ぺたが痒くて、鏡で見てみたら、蚊に刺されたみたいなふくれが5つくらい密集してできているのだが、これはなんですか。蚊に刺されたですか。ダニですか。微痒です。気になるー。



という風呂上がりなんですが、これから寝るまでの私服のプライベートタイムに、やりたいことがいっぱいあって、すっごい悩むんだー。幸せだなー。

・読書(読みかけミステリー)
・DSでゲーム(ヲタ的ミステリー)
・この間買ってきた藍染めの糸でかぎ針編み
・ピアノ弾く
・ネット

ざっとこんな感じだなー。まだあったような気がするけどな!

悩んだ結果、とりあえず、尻の記録をすることにして、それから、ベッドでネットしつつ、飽きたらDSすることにした。


凹んだりいろいろ、あるけど、こうしてみるとかなり私は幸せだ。

(^ε^)♪
猫が、ついさっきまで発情中の大声立てていたのに、急に静かになった!

とおもったけど、まだいたよ。 数匹いますよ。


ねこかわいいよねー。

うちにはうさぎがおります。
とてもかわゆいです。 昨日は爪を切りました。
切る方も切られる方もだんだん慣れてきて、昨日は割合スムースにできたよ。
えらかった。
パンダ男と一緒じゃないと切れないのが弱点です。



姑はアレルギーで、動物と一緒だと生活できないというわけでした。
こんなに早い時期に同居をするものではないと思っていたので、昨年の今頃、おうちに連れてきたのだけど、最近の姑は薬が良く効いているせいか、全く問題なさそうになで回しています。

姑は犬が飼いたいみたいです。
私は、犬も好きですが、猫という生き物と一緒に生きてみたいです。

姑は、うさぎが結構大丈夫だということに気づいて、最初、毛のない犬(おそらく、フレンチブルちゃんとか、そういうのね)なら大丈夫よね! って言っていましたが、うさぎのご飯を買いにペットショップに寄っていたら、やっぱりチワワとか、シーズーとか、毛の生えているのが飼いたい! ってなっていました。
アレルギーはどうしたんですか。

さりげなく、猫アピールをするのですが、まるで聞き入れてくれません。なんか、臭いとか、毛がアレルギーに良くないとか、言うのです。

確かに、臭いはありますよ。 ねこですもの!
毛だって散りますよ。 ねこですもの!

だけどなー。
あれだけ毛のやんわらかーぁいうさちゃんを撫で回していて、そして毛の生えている犬も大丈夫だって言っているのだから、それを理由に一刀両断するのはちょっと、説得力に欠ける気がするんだぜ。


いや、犬、かわいいよ。 生き物はいいよね。
うさも超かわいいよ。
携帯から見てくれている人だとわからないかと思うんだけど、パソコンから見られる用のスキン? にしているうさぎちゃんは、ほんっとにうちの子に似ているんだよ。 なんていうかなー、表情っていうか、そういうのが。
まあ、うちの子の方がかわゆいんだけどな!


しかし、ねこ、かわいいいいいいいーよね。

ちなみにパンダ男は、「うちには、うさぎがいるから、もういいの!」って言います。

もっともだ!







だけどねこ、かわいいよねー。  (無限ループ突入)




以下、この記事は若干、大げさな表現で書かれていることをご了承ください\(^_^)/

___________

パンダ男、多分姑よりも大人だし、私のことも考えてくれてる。

昨日買い忘れた米、今日買いに行くからと伝えたとき、姑はまたしても「一緒に」と言ったんだけど。そのことをパンダ男は最初、「まだかよ!なんでいつも一緒なんだよ!」って怒っていたんだけど(姑が居ないところでね)、そして私も、めんどくさー! ってなっていたんだけど、結局、パンダ男は、さりげない様子で姑を買い物に誘った。

本当は、なんでいつも一緒に行きたがるんだよ! って怒るのが、男らしさとかいうのかもしれない。でも、多分我が家ではそれは通用しないんだってことを、パンダ男は姑との二十年以上の生活で、身をもってわかっている。
パンダ男が怒るのは簡単なことだ。でもそれをしてしまったら、拗ねた姑が面倒だし、その相手を、私がしなくちゃならなくなる。私のストレスは、巡り巡って結局パンダ男も被ることになるんだ。

ばしっと、言ってくれないことにたいして、以前はやきもきしていたけど、今はそれほどでもない。パンダ男は、言うタイミングをしっかりと狙っているんだって、わかってるから。

姑は人の話を聞かないし、都合の悪いことは、都合の良いように解釈する、翻訳機能も持っている。
タイミング良く、しっかりと杭を打たないと、姑の心には響かないんだ。

(とは言っても、姑の奇襲攻撃には反射的に矢を放ってしまうこともあるんだけどな)


ともかく今は、我慢するときなんだ、って、思う。
姑を観察して、折れる部分は今以上に折れて、良いと思うところは吸収して、それでもやっぱり受け入れられない部分は、パンダ男と良く話し合って、姑に伝えなきゃいけない。

このままじゃ、私もパンダ男も、つらい。

自由を求めているというよりも、むしろ、休息を求めている。
そんな感じ。


このままじゃ、本当に子供もできない。
ここに、姑が死ぬまで、三人で生活するのか。

恐ろしいほどの閉塞感を感じるんだよ、ね。