いやー。
なんか知らないけど会社でお客さんに「疲れてるの?」って聞かれたのを皮切りに、いつもは人の顔色とか知らないフリする同僚にまで「疲れてるのか?」って言われ、帰宅すれば姑に「疲れているの?」とご心配いただき、旦那に至っては「かわいそうだから言わなかったけど…疲れてそう…」と同情される、そんな具合のふくにです。

疲れてるという自覚症状はなかったんだけど、人に「疲れてる?」とか言われると、そんなような気がしてくるのはどうしてでしょうかね。
甘えてるんでしょうかね。



いやしかし。

なんつうのか、姑は、事件を呼ぶというか。いや大げさか。

私が疲れているとしたら、それは仕事でではないね。確実に姑関連だね。あと旦那ね。

まあ旦那は、ちょっとイラっとするくらいで済むけど、姑のはもう、波状攻撃だよもう。



検診で引っかかる→精密検査 編(異常なく解決済みだがまだ話題には上る)

車をぶつける→保険屋さん 編(進行中)

いまのとこの大きなトピックスはこんな具合で、
あとは日々、小さな「大変よ!」に囲まれて生きているかんじ。


夕食の件が別になったことで、ちょっと気が楽になったんだけど、
それでもやっぱり、いろいろと気を遣ってくれて、ありがたいんだけど、
その気の使われ方は私には負担。

・冷凍庫に(肉・魚・その他)が入っているわよ
・買ってきておいたわよ
・賞味期限が迫っているわよ 的な。

冷蔵庫を開ける前に教えてくれんでも、見たらわかるわ!!!!

というような、日々です。