天気が良かった日曜日。
旦那は友人とお出かけ。
自分は張り切って掃除等をしようと計画。
姑は旦那の予定を聞き、私の予定も聞く。
買い物はあったけど、うっかり出かけるなどと言うとついて行くと言われるのがわかっていたのであやふやなな返事をする。
旦那外出。
私掃除洗濯風呂掃除など、黙々と始める。
姑来襲。
姑「ふくにちゃん今日は暇なの?」
私「いや?」
姑「暇なら付き合って欲しいの」(両手を合わせて上目遣い)
私「いや、掃除とか洗濯とか、ソファも手入れしたいし」
姑「お掃除は何時に終わるの?」
私「何時とかって…いや、午前中とは思うけどソファも…」
姑「じゃあ、今日は駄目かしらねぇ?」
私「いやどうかなー」
姑「ソファ、私がやったら何時になる?」
私「いや、義母さんにやってもらうわけにいかないよ」
(私と旦那の結婚祝いで買った記念のソファなので)
姑「じゃあ何か手伝ったらいいの?なにを手伝ったら早く終わるの?」
みたいな感じになってきたので、面倒くさくて、洗濯物を干し終えたら出かける用意をしますごめんなさいそうします。という展開。
姑の買い物は、キッチン用品他。
お気に入りが見つかって、よかったね姑ちゃん★
ちなみに今日にずれ込んだ掃除とかソファとかその他。
終わってから、またしても姑に捕まりました。
午後はほぼ姑と一緒でしたよ。ワンツーマンだよ。
なんでなのかなあ。
すっっっっごく疲れたよ。
姑はにっっこにこだけどね。
ほんと、よかったね姑ちゃん★★★
良い嫁っぽくしすぎてるのかなあって旦那に相談したら、そうだねって言われたけど、私は、変につんけんして、空気を悪くしたくないだけだ。つんけんしたら、姑拗ねるじゃん。そうしたら旦那だって私だって、今よりもいっぱい息がつまるよきっと。外出するのだってなんだって、今以上にこそこそすることになるのなんか、絶対嫌だ。
いつも自然でいられるように、楽でいられるように考えてるのにね。
そうすると、姑ばかりがにこにこになる。
私が疲れると、旦那は嫌な顔するし、だからって疲れないわけないし、一日中めんどくさい姑の機嫌をとっていて、その上旦那の前でも気を遣うなんて言うほどできた人間じゃない。
私を疲れさせないためには、旦那の協力が必要です。
という訴えで、ようやく言えたのは、「もうちょっと家にいて欲しい」ってこと。
それから、旦那が自分から言ってくれたのは「姑の言葉にはすべて強制力がある、嫁はそれに従わざるを得ない立場だ。どんなに仲良く、友達風に振る舞っているとしても、それは姑の強制力で成り立っている関係であるのだ」ということを、うまく伝えるよ、ってこと。
頼むよホント。
私は結構まじめで古風な田舎モノの嫁なんだからさ。
姑は旦那のお母様で、今は一緒に住んでいる間柄なんだからさ。
嫁ってのは、一応、逆らえないってことになってんだからさ。
ふくにちゃんのことが好きだ好きだいうなら、姑よ、もう少し気を遣ってくれよ。
姑だって立場を、自覚してくださいよ。
ということを、旦那が伝えられると良いなー。
こじらせないといいなー!
旦那は友人とお出かけ。
自分は張り切って掃除等をしようと計画。
姑は旦那の予定を聞き、私の予定も聞く。
買い物はあったけど、うっかり出かけるなどと言うとついて行くと言われるのがわかっていたのであやふやなな返事をする。
旦那外出。
私掃除洗濯風呂掃除など、黙々と始める。
姑来襲。
姑「ふくにちゃん今日は暇なの?」
私「いや?」
姑「暇なら付き合って欲しいの」(両手を合わせて上目遣い)
私「いや、掃除とか洗濯とか、ソファも手入れしたいし」
姑「お掃除は何時に終わるの?」
私「何時とかって…いや、午前中とは思うけどソファも…」
姑「じゃあ、今日は駄目かしらねぇ?」
私「いやどうかなー」
姑「ソファ、私がやったら何時になる?」
私「いや、義母さんにやってもらうわけにいかないよ」
(私と旦那の結婚祝いで買った記念のソファなので)
姑「じゃあ何か手伝ったらいいの?なにを手伝ったら早く終わるの?」
みたいな感じになってきたので、面倒くさくて、洗濯物を干し終えたら出かける用意をしますごめんなさいそうします。という展開。
姑の買い物は、キッチン用品他。
お気に入りが見つかって、よかったね姑ちゃん★
ちなみに今日にずれ込んだ掃除とかソファとかその他。
終わってから、またしても姑に捕まりました。
午後はほぼ姑と一緒でしたよ。ワンツーマンだよ。
なんでなのかなあ。
すっっっっごく疲れたよ。
姑はにっっこにこだけどね。
ほんと、よかったね姑ちゃん★★★
良い嫁っぽくしすぎてるのかなあって旦那に相談したら、そうだねって言われたけど、私は、変につんけんして、空気を悪くしたくないだけだ。つんけんしたら、姑拗ねるじゃん。そうしたら旦那だって私だって、今よりもいっぱい息がつまるよきっと。外出するのだってなんだって、今以上にこそこそすることになるのなんか、絶対嫌だ。
いつも自然でいられるように、楽でいられるように考えてるのにね。
そうすると、姑ばかりがにこにこになる。
私が疲れると、旦那は嫌な顔するし、だからって疲れないわけないし、一日中めんどくさい姑の機嫌をとっていて、その上旦那の前でも気を遣うなんて言うほどできた人間じゃない。
私を疲れさせないためには、旦那の協力が必要です。
という訴えで、ようやく言えたのは、「もうちょっと家にいて欲しい」ってこと。
それから、旦那が自分から言ってくれたのは「姑の言葉にはすべて強制力がある、嫁はそれに従わざるを得ない立場だ。どんなに仲良く、友達風に振る舞っているとしても、それは姑の強制力で成り立っている関係であるのだ」ということを、うまく伝えるよ、ってこと。
頼むよホント。
私は結構まじめで古風な田舎モノの嫁なんだからさ。
姑は旦那のお母様で、今は一緒に住んでいる間柄なんだからさ。
嫁ってのは、一応、逆らえないってことになってんだからさ。
ふくにちゃんのことが好きだ好きだいうなら、姑よ、もう少し気を遣ってくれよ。
姑だって立場を、自覚してくださいよ。
ということを、旦那が伝えられると良いなー。
こじらせないといいなー!