滝だらけということで兼ねてから行きたかった、奥多摩の坊主谷に行って参りました。
やや入渓地点がわかり辛い。
このような堰堤がある。
一つ目の滝である3mCSまでかなり歩いた。遡行図からすると入渓地点を間違えたか…?と思わせる距離であった。が、この後目印であるガードレールも発見し、意気揚々と進む。
覚えてない。多分幅広3×5m。
結構苔生した沢であった。
すぎもんは巻き、私は直登した。2人別々の道をゆくという愚策。でも、これでいいとわたしは思う。山は自由だ。
大切なのは限界を見極める力だ。
下山路では神社を通り越した後に短縮ルートを通ることになるが、途中かなりの痩せ尾根だったので注意が必要である。目印も乏しい。
総括
小滝だらけで楽ちかった。














