腫瘍が見つかった・・・MRI検査結果
腫瘍だなんて はじめてだったし 衝撃強かった 泣いた
3cmあれば すぐ手術ですけど これだいたい2cmぐらいですね って
いい物も悪い物も腫瘍という言い方しますからとは言うんだけど
身体的には 調子良かったし ショックだった
副腎腺腫という病名で書かれた・・・
右副腎の上のとこで ホルモンを出すところでと説明をしてくれて
血圧は ずっと安定してますね
体重の変化は ありませんか?
体毛の変化は?・・・などの質問
自覚症状的なのは まったくないし・・・
ここ数年 あの突然上半身カ~ッと暑くなって汗が出るような
これ婦人科系と思ってたんだけど 婦人科検査では数値異常なしだった
でも今回 この症状はこれが原因かもしれないって
異常なホルモンを過剰分泌しているかどうか まず調べてみましょう
で 血液検査・尿検査
これは来週 結果が出るそうで診察予約してきた
こ~見えて 気ちっちゃいからさ 心配で帰ってから調べてみたんだ
- 非機能性腫瘍
この腫瘍は人間ドックなどの検診や他疾患の検査中に偶然発見されるものがほとんどです。偶発性腫瘍ともいいます。この腫瘍が見つかると、まず内科的にホルモン分泌の異常がないかどうか調べます。非機能性と判明しても直径が3 cmを越える場合には副腎癌(後述)を疑って手術をするのが一般的です。非機能性腫瘍の中には内部に水分を貯めて袋状になった副腎嚢胞のかたちをとるものもあります。このような非機能性の副腎腫瘍は、報告によれば全人口の1.3~1.9%近くに存在するとも言われ、全例が治療の対象となるわけではありません。自分の副腎腫瘍がどのタイプで実際に治療が必要かどうかよく主治医と相談してください。 - 機能性腫瘍
これは全て治療の対象となります。多くは高血圧や糖尿病を主症状として内科を受診、その検査の過程で判明します。高血圧には一般的な本態性高血圧(原因不明)の他に、この副腎腫瘍のように原因があってそれに付随して生ずる二次性の高血圧があります。50歳前から降圧剤の内服が開始となった方や、何種類もの降圧剤を服用しても血圧がなかなか下がらない方は内科の主治医に相談して一度副腎を調べて貰うとよいでしょう。
- コルチゾール過剰
副腎腫瘍からコルチゾールが過剰に分泌されるのがクッシング症候群と呼ばれる疾患です。高血圧や糖尿病、肥満、満月様の顔立ち、毛深くなる等の症状が出てきます。女性に多い疾患です。 - アルドステロン過剰
アルドステロンが過剰に分泌されるのが原発性アルドステロン症です。50歳前から発症することが多く、脳出血等の合併も多いので要注意です。東北大学でおこなわれる腹腔鏡下副腎手術の半数以上を占めています。潜在例を含め、本邦には100万人以上のアルドステロン症患者がいると推定されています。最近、CTなどでも発見できない数mm径の微少腺腫によるアルドステロン症が診断できるようになり、症例が急増しています。 - アドレナリン分泌過剰
髄質由来の腫瘍からアドレナリンが過剰に分泌されると血圧が200を越えることも希ではなくなります。心臓の拍動も早まります。褐色細胞腫という疾患です。普段は正常血圧でも体外からの刺激(運動や採血等)で発作的に血圧が上昇することもあります。約10%は組織学的に悪性(癌)の像を示します。また腫瘍が副腎以外にも多発することもあります。
はじめて聞いた名前ばっかだよ
でもね 今からいらない心配してもしょうがない
気分滅入るばっかだし
だから 来週の検査結果までは とりあえず楽しく過ごしたい!
悪い生き方 してないし!
切ない!めげない!負けない!,、'`,、'`,、'`,、'`,、(ノ∀`)'`,、'`,、'`,、'`,、'`
で 行ってみる~!
ラキ!ラキ!ハピ!ハピ!ラキ!ハピ イェ~♪(* ̄ー ̄)v
そんな人生でいたいから!
気持 切り替えた!
髪 ( ̄ー ̄)ゞ 切ってくる~~~!