こんにちは、彩華です
先日、風水の講座実践編を受講してきました。
『陰陽=自然の摂理に則った生き方』
風水は占いではなくて環境学です。
例えば、出世する家は成功するにはどんな環境が必要なの?
環境立地の条件によっては、重なったエネルギーが溜まることで望まない不快な現象も起こりうることが実際に起きていたり…
利便性を追及する結果、自然破壊が子供達の成育に与える影響は大きかったりして…
(セッションでお伝えしております!)
逆に快適な状況が開運していく環境が創れるということです。
風水に於いて大切な条件があります。この条件を基に多面的に検討しながら引っ越しする際に会社、学校等の場所を住宅を決定していくと開運に繋がっていくらしいのです
その大切な条件全てがクリアされるというのは稀らしいのですが、環境が理想に叶っていて整えられていたとしても本人の行動という努力は必須のようです。
また、人工的に条件をクリアできるように整えることも可能です
ポテンシャルが活かされるには本人のブレない軸も必須です。
表面的な事柄のみではなくて、日頃の行いの積み重ねが、ある時一定のエネルギー量を満たされた時に思いもよらない形で快をもたらします。
神棚を祀る祀らない、ではなくて神様のお役に立つ働きをする。
神様が喜んで下さる自分になることです
自分基準の視点ではなくて、神様基準の視点です。
神様は自己犠牲を好みません
神様は一見すると、本人の本気度や覚悟を確認するかの如く試練を与えてくることもあります。
『神様は頑張っている人が大好き』なのです
自分の目的がブレずに、人様の為にも何ができる自分なのか絶えず考えて気働きできる人。
陰陽のバランスを図りながら頑張っていくことが大切です
神様や仏尊さま、ご先祖さま達へ感謝していくことの延長線の先には素晴らしいプレゼントが、それはそれはそれは抱えきれないほどのプレゼントがあなたに届いて後押ししてくれるのです


鬼門、裏鬼門も恐ろしいというイメージ で捉えられていますが大切な重要な場である、という意味で、いつしか恐怖心が煽られ定着してしまったのです。
清浄を保持することは大切なポイントの一つのようです
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◇神社参拝では鳥居の前で立ち止まります。鳥居の左端へ寄り、一礼してから自分の名前や住所、生年月日を伝えてご挨拶をします。そして左足から鳥居をくぐります。
真ん中は神様の通り道です。
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