今日もこうしてブログを書かせて頂きますことを感謝します。




NHK教育テレビで、アカゲザルを使って20年かけて研究した


結果の報告をしていました。


「サルが満足するまで餌を与える」グループと


「満足量の70%に量を抑えた」グループに分けて20年。。。。。



結果、「満足量の70%に量を抑えた」のグループが


長生きしている結果が出ていました。


最初はそんなに差がないのですが、一定年数を超えると


生存個体数の差が顕著になり・・・・・。


生存しているサルの見た目も、凄く違うのです!!


昔から「腹八分目」とはよく言いますが、あれは経験から得た


正しいデータだったんですね~。ショック!


サルの実験の腹七分目は無理でも「腹八分目」に


少しづつでも近づけようっとアップ


頑張れ健康オタクの私!ニコニコ






今日も読んで下さったすべての方が、


健康管理が出来てますますお健やかな一日でありますように。





ペタしてね