こんにちは。
Malmelです。
呟きです。
振り返ってみると、
私はよく喧嘩をした。
でも今思うと喧嘩の原因は
自分のコンフォートゾーンを
強く主張したからだったように思う。
自分の主義主張ではなく、
冷静に相手の世界に歩み寄ってみれば、
きっと喧嘩も少なかっただろう。
好きとか嫌いとかって、
どのくらいのパーセンテージで
本当の自分の気持ちなんだろう。
と言うか、
そもそも日常での衝動や動機の根源は
大概、恐怖からきているのかもしれん…
つい買い貯めてしまう事
ついサボってしまう事
つい分かったふうな口をきくこと…
多分
無くなったらどうしようという恐怖
変わりたくないという恐怖
自信のなさを隠したいと言う恐怖…
んー、いい具合に
ダークフォース(闇)まみれ

ダークフォースマスターになった方が早いかもしれんわ…。
どー考えても
恐怖からの動機の行き着く先は
不安と満たされない恐怖のループ…。
知っててなぜやる?
…怖いから。
でも解決を先延ばしにしても
永遠に列車からは降りられん。
ヤダーーー。
あらがう。
それでしか自分は救えんのかな…。
よくさ、
闇(動機)に気づけば
ほぼ解放されたのと一緒って言うけど、
気づいてもめっちゃ胸が苦しい…。
やっぱ行動せんと
無意識領域まで届かないというか、
体は眠ったままって事なのかな。
何度引き戻されようとも
じけつ



鬼滅の刃だな…
あれそーゆー話だったのか…。
あらがうために
世界が待ってる。
振り向こう…
ぬぐぐっ……



