皆様、はじめまして。
このブログにご訪問いただき、本当にありがとうございます。
野田 達也(のだ たつや)と申します。
私は現在、複数の会社を経営しながら、同時にある巨大なマルチレベルアフィリエイトプラットフォームにおいてトップタイトルを務めさせていただいております。
このブログは、現在ビジネスで壁にぶつかっている方や、これから「本物の権利収入」を作りたいと考えている方に向けて、私がこれまでの経験で培ってきた「ビジネスの原理原則」と「絶対に崩れない組織構築のノウハウ」をお伝えするために立ち上げました。
最初の記事となる今回は、少しだけ私の自己紹介と、「なぜ今、私が『共済事業』というインフラ構築を全力で推奨しているのか」についてお話しさせてください。
■ ゼロから「2度」のトップタイトル達成。しかし、それは魔法ではありません
私は2016年11月、現在のプラットフォームの立ち上げメンバーとして参画しました。
当時は今ほど環境が整っていませんでしたが、ひたすらに現場を走り、スタートから7ヶ月でプラットフォーム創設以来初となる当時の最高タイトルを達成しました。
その後、自身の会社経営に専念する時期もありましたが、ご縁あって再びゼロからこのビジネスに再参入し、ありがたいことに、プラットフォーム史上初となる「2度目の最高タイトル」を達成することができました。
こうしてお話しすると、
「野田さんは最初から才能があったんでしょう?」
「一部のすごい人だからできたんでしょ?」と思われるかもしれません。
結論から言うと、全くそんなことはありません。
私が行ってきたのは、魔法でも「ウルトラC(一発逆転)」でもありません。
「毎日やるべき行動量を決めて、天候やモチベーションに関わらず必ず歩き続ける」。
ただこれを、愚直に、誰よりも継続しただけなのです。
■ なぜ、多くの人がビジネスで苦しむのか?
私はこの10年間、何万人というビジネスメンバーを見てきました。
その中で、多くの人が「途中で諦める」「ダメなことを継続する」「人や環境のせいにする(他責)」という、いわゆる【失敗の3条件】に陥り、志半ばで去っていく姿を数え切れないほど見てきました。
特に、従来のネットワークビジネス(MLM)や物販ビジネスでは、 「毎月の高額な買い込み(在庫)で赤字になる」 「単価が低すぎて、何百人も集めないと収入にならない」 「せっかく育てた組織が、商品の価格崩壊や他社への移動で崩れ去る」 という、個人の努力ではどうにもならない「商材と仕組みの限界」に苦しんでいる方が本当に多いのです。
私自身、その現実に何度も直面し、「どうすれば、誰も傷つけずに、そして絶対に崩れない『本物の権利収入』を作れるのか?」と、常に自問自答してきました。
■ 私が「共済事業」を推奨する理由
その長年の問いに対する、現時点での「完全な答え」が、現在私が展開している**「いきいきスマイル共済」**という金融インフラです。
- 絶対に価格崩壊が起きず、在庫も生み出さない
- 「家計の支出を下げる」という最強のメリットで相手に喜ばれる
- 一度構築すれば「継続率99.7%」で一生崩れない権利収入になる
これほどまでに、紹介する側もされる側もリスクがなく、かつ高い還元率で「権利収入」が積み上がっていく事業モデルを、私は他に知りません。
私が今、この事業を最前線でお伝えしているのは、単に自分が儲けたいからではありません。
過去にビジネスで辛い思いをした人、これから本気で人生を変えたいと願う人に、「もう、泥舟で無駄な努力をするのはやめて、絶対に沈まない船(正しい環境)で戦ってほしい」という、強い使命感からです。
■ このブログでお約束したいこと
私は時として耳の痛い「厳しい現実」もお伝えします。
「誰でも楽して稼げる」といった嘘は絶対につきません。
ビジネスは「完全歩合の社長業」であり、相応の努力と「代価の支払い」が必要だからです。
しかし、私の言葉と行動のすべては、
「ご縁のあった皆様を、正しい方向に導き、稼がせる確率を1%でも上げること」のためにあります。
このブログでは、
- なぜ他社のビジネスがうまくいかないのか(構造的な問題の解説)
- 共済ビジネスがなぜ「最強のストック収入」になるのか
- 成功するためのマインドセット(考え方)と具体的なアクションプラン
- 最近のMLMの動向
- MLM自動ダウン構築システム(DBS)
これらを、出し惜しみなく、論理的かつ具体的にお伝えしていきます。
もしあなたが今、現状のビジネスに行き詰まりを感じていたり、将来の不安を払拭したいと本気で考えているなら、ぜひこのブログの情報を活用してください。 そして、いつかあなたとお会いし、共に笑い合える日が来ることを心から楽しみにしています。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。 これから、どうぞよろしくお願いいたします。
野田 達也