2週目は、自分にとってのギターの向上を考えてみよう。
その結果、ギターをメロディーとして弾くためには、
「手のコントロール、タイミング、次やることの把握、聞き分ける力」が必要があると考えた。
左手のコントロール・・・音が出るようにするために、どのようなフレットをどのように押さえるか
右手のコントロール・・・どんな弦を、どのような強さで弾くか
タイミング・・・リズム。どのようなタイミングで左手を抑え、どのようななタイミングで右手で弾くか
次やることの把握・・・次押さえるべきフレットと、次に弾くべき弦を把握する
聞き分ける力・・・音程の差を聞き分ける。相対音感。次に押さえるべきフレットを把握しやすくなる。
■左手のコントロール
いろいろ試した結果、
・ストレッチして弾くときは親指をネックの下に持っていくほうが広がる。
・右手で弾くタイミングとと、左手でフレットを押さえるタイミングを同時にする。
・小指を第二関節から動かすように意識することでバタつきを減らす。
・指板を見ないことと、脱力を意識する。
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[実践編]
UNISON SQUARE GARDEN / 流星のスコール コード
気持ちをのせてひいた。録音したら早いストロークはリズムがあってなかった
右手に力が入るみたいで細かいストロークが追いつかない。脱力してみよう。
その結果、ギターをメロディーとして弾くためには、
「手のコントロール、タイミング、次やることの把握、聞き分ける力」が必要があると考えた。
左手のコントロール・・・音が出るようにするために、どのようなフレットをどのように押さえるか
右手のコントロール・・・どんな弦を、どのような強さで弾くか
タイミング・・・リズム。どのようなタイミングで左手を抑え、どのようななタイミングで右手で弾くか
次やることの把握・・・次押さえるべきフレットと、次に弾くべき弦を把握する
聞き分ける力・・・音程の差を聞き分ける。相対音感。次に押さえるべきフレットを把握しやすくなる。
■左手のコントロール
いろいろ試した結果、
・ストレッチして弾くときは親指をネックの下に持っていくほうが広がる。
・右手で弾くタイミングとと、左手でフレットを押さえるタイミングを同時にする。
・小指を第二関節から動かすように意識することでバタつきを減らす。
・指板を見ないことと、脱力を意識する。
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[実践編]
UNISON SQUARE GARDEN / 流星のスコール コード
気持ちをのせてひいた。録音したら早いストロークはリズムがあってなかった
右手に力が入るみたいで細かいストロークが追いつかない。脱力してみよう。