いまのところの目標:
指板の大海原を自由に泳ぎたい!
出したい音のフレットを押さえやすくする。
↓
そのために、指板の音の関係性を身体で覚えるために、理論を学ぶ。
昨日のあらすじ:
音程、度数の関係について、弾きながら試してみた。
指板の上で指を大きく動かすことが怖くなくなってきた。
夢のなかですら、指板と度数が出てきたことが恐ろしかったけど。笑
でもまだしっくりこない。今までの方法で関係は多少かじったが、
この方法で全部を指に記憶できない気がしている。
スケールやキー、ハ長調、ドレミ、CDE、マイナー、sus4
このへんの関連性もわかっていないから、やたらもやもや。
これもギターに抵抗感がある理由の一つ。言葉の意味も実感できてない。
でも、レコードエクササイズを始めた今ならわかる気がする。このへんも学んでいこう。
でもギターでも覚えるのばっかもきついなー。記憶力良くしたい。
この壁を超えれば、楽になることも、楽しくなることも、うすうす気づいてるから、この壁は楽しもう。
■ハ長調
ドレミファソラシド
レミファソラシドレ
と
CDEFGABCの違いがわからない!
ギターは最初のハードル高すぎなんだよーもう。
このへん頭に最初から入ってれば、余計なことで悩まなくていいからどんなに楽しいか。
音楽の時間にこの基礎くらい理論やっとけばよかった。
でもこうやって学ぶのもきづけば楽しい。
みんな理論エグいというから先入観でビビっていたけど、想像よりは難しくなかった。
弾きながら、音を聞きながらなら。机上で覚えるだけだと実感ないからエグいままかな。
ここらへんでコードネームとか指板とかわけわかんなくなるんだよーー
学校ではドレミファソラシドしか教わって来なかったし、
ハ長調とイ短調もひとつの単語だと思ってたし。そしたら、ハ=C、長調= メジャースケールらしい。
音楽の時間このくらい説明しといてくれよー。
★ここめっちゃ大切。ここが晴れると絶対すっきりする!!!!!!
相対と絶対かな?Cは相対でも使うの?なんなの?なんなんだろう。調べてみよう。
やっぱそうだった、Cは音名。音名は固定ドっぽい。NEVER!ぜったい動かない。CはC!現実の物質的な。
ドは音階。相対的な移動ドとして捉えられる。色眼鏡的な。
いくつかの音程がからみ合って音階になる。ほんとだソがドにきこえる!
http://www.mi7.co.jp/archive/article/music_theory/2nd.php
■キー
じゃあCとドの関係性ってなんなんだ!
あとキーをどれにしたって、CDEFGABCは変わらないなら同じじゃないの?ここもずっと謎。
白鍵による宇宙か。(音階を書くときは、始点と終点に同じ音を置くのね。中心の音を。)
★調べた。そういうことか!Cは基準音でドレミは定規みたいなものかな!
しかも、「メジャースケール」「メロディックマイナースケール」とかで定規の種類が変わる感じか。
定規によって目盛りの位置が変わるんだね。
たぶんバンドで音合わせるときに、使う定規の種類と、測り始める基準の位置(Cとかの音名)を決めるんだと思う。
そのCとかの音名をキーと呼ぶのか!中心となる音。太陽的存在。
カラオケで転調しても、他の音も同じ形で引っ張り上げられるってことか。
もうちょい調べよう。
http://www.mi7.co.jp/archive/article/music_theory/2nd.php
ついでに、ドレミファソラシドは長音階と呼ばれてるらしい。
ドの隣は黒鍵はさんでレだから全音。全全半全全全半!
E&F、B&Cだけ半音じゃなきゃ覚えやすいのに
★身近なものと関連付けさせる。苦痛感じずに覚えやすいなー!
メジャースケールの「ドレミファソラシド(長音階)」って定規を6弦C音にあわせると、Cメジャースケール
メジャースケールの「ドレミファソラシド」って定規を6弦D音にあわせると、Dメジャースケールか!
★★★へえーここが一番わかってすっきり!!!!
Aメロデイックマイナーとかあったら、音の並びをメロディックマイナーってのにして、ドの音をAに設定しようってことか!
Gメジャーという調(キー)だったら、ドの音がG音になった、全体的に高めのキーになるのかな。お、高い音だ!
ドレミファソラシドっていうのは、度数表記と関係してるね。
なるほど!!リンクがつながった!昨日、音程勉強してよかった!
■スケール
いくつかの音をある規則で順番に並べたものかー
使う透明定規の種類か。ってことは測るフレットの絶対音はどのスケールつかっても変わらないわけか!!なるほどー
弾く音の目盛りを選ぶ感じね!
scaleを和訳してみよう。もしかして、アメリカ人なら母国語だから意味を理解してるんじゃない!?
プログラミングと同じで、言語が英語だからアメリカ人は日本人と違う感覚で用語を捉えてるのかなー
調べた。
「scale:定規、目盛り」
あーーーー!やっぱそうじゃんかー!
スケールは透明定規と目盛りのイメージでいいんだ!
きたーーーーっ!テンションあがったー!ワクワクーーーーーーー
8つ音があって、全全半全全全半と並んでる時のみ「ドレミファソラシド」
=メジャースケールになると。
次回まで:
指板の音の関係性を暇な時間つかって考えてみよう。
これ身体で覚えたらたぶん強いぞ!
相対的な移動ドの使い道はいまいち混乱する。固定ドとの関連とか。
まだぐちゃぐちゃ。まぁいいや、成長はしてる。寝かせてみよう。アイデアは寝かせることが大切なのと同じだ。
指板の大海原を自由に泳ぎたい!
出したい音のフレットを押さえやすくする。
↓
そのために、指板の音の関係性を身体で覚えるために、理論を学ぶ。
昨日のあらすじ:
音程、度数の関係について、弾きながら試してみた。
指板の上で指を大きく動かすことが怖くなくなってきた。
夢のなかですら、指板と度数が出てきたことが恐ろしかったけど。笑
でもまだしっくりこない。今までの方法で関係は多少かじったが、
この方法で全部を指に記憶できない気がしている。
スケールやキー、ハ長調、ドレミ、CDE、マイナー、sus4
このへんの関連性もわかっていないから、やたらもやもや。
これもギターに抵抗感がある理由の一つ。言葉の意味も実感できてない。
でも、レコードエクササイズを始めた今ならわかる気がする。このへんも学んでいこう。
でもギターでも覚えるのばっかもきついなー。記憶力良くしたい。
この壁を超えれば、楽になることも、楽しくなることも、うすうす気づいてるから、この壁は楽しもう。
■ハ長調
ドレミファソラシド
レミファソラシドレ
と
CDEFGABCの違いがわからない!
ギターは最初のハードル高すぎなんだよーもう。
このへん頭に最初から入ってれば、余計なことで悩まなくていいからどんなに楽しいか。
音楽の時間にこの基礎くらい理論やっとけばよかった。
でもこうやって学ぶのもきづけば楽しい。
みんな理論エグいというから先入観でビビっていたけど、想像よりは難しくなかった。
弾きながら、音を聞きながらなら。机上で覚えるだけだと実感ないからエグいままかな。
ここらへんでコードネームとか指板とかわけわかんなくなるんだよーー
学校ではドレミファソラシドしか教わって来なかったし、
ハ長調とイ短調もひとつの単語だと思ってたし。そしたら、ハ=C、長調= メジャースケールらしい。
音楽の時間このくらい説明しといてくれよー。
★ここめっちゃ大切。ここが晴れると絶対すっきりする!!!!!!
相対と絶対かな?Cは相対でも使うの?なんなの?なんなんだろう。調べてみよう。
やっぱそうだった、Cは音名。音名は固定ドっぽい。NEVER!ぜったい動かない。CはC!現実の物質的な。
ドは音階。相対的な移動ドとして捉えられる。色眼鏡的な。
いくつかの音程がからみ合って音階になる。ほんとだソがドにきこえる!
http://www.mi7.co.jp/archive/article/music_theory/2nd.php
■キー
じゃあCとドの関係性ってなんなんだ!
あとキーをどれにしたって、CDEFGABCは変わらないなら同じじゃないの?ここもずっと謎。
白鍵による宇宙か。(音階を書くときは、始点と終点に同じ音を置くのね。中心の音を。)
★調べた。そういうことか!Cは基準音でドレミは定規みたいなものかな!
しかも、「メジャースケール」「メロディックマイナースケール」とかで定規の種類が変わる感じか。
定規によって目盛りの位置が変わるんだね。
たぶんバンドで音合わせるときに、使う定規の種類と、測り始める基準の位置(Cとかの音名)を決めるんだと思う。
そのCとかの音名をキーと呼ぶのか!中心となる音。太陽的存在。
カラオケで転調しても、他の音も同じ形で引っ張り上げられるってことか。
もうちょい調べよう。
http://www.mi7.co.jp/archive/article/music_theory/2nd.php
ついでに、ドレミファソラシドは長音階と呼ばれてるらしい。
ドの隣は黒鍵はさんでレだから全音。全全半全全全半!
E&F、B&Cだけ半音じゃなきゃ覚えやすいのに
★身近なものと関連付けさせる。苦痛感じずに覚えやすいなー!
メジャースケールの「ドレミファソラシド(長音階)」って定規を6弦C音にあわせると、Cメジャースケール
メジャースケールの「ドレミファソラシド」って定規を6弦D音にあわせると、Dメジャースケールか!
★★★へえーここが一番わかってすっきり!!!!
Aメロデイックマイナーとかあったら、音の並びをメロディックマイナーってのにして、ドの音をAに設定しようってことか!
Gメジャーという調(キー)だったら、ドの音がG音になった、全体的に高めのキーになるのかな。お、高い音だ!
ドレミファソラシドっていうのは、度数表記と関係してるね。
なるほど!!リンクがつながった!昨日、音程勉強してよかった!
■スケール
いくつかの音をある規則で順番に並べたものかー
使う透明定規の種類か。ってことは測るフレットの絶対音はどのスケールつかっても変わらないわけか!!なるほどー
弾く音の目盛りを選ぶ感じね!
scaleを和訳してみよう。もしかして、アメリカ人なら母国語だから意味を理解してるんじゃない!?
プログラミングと同じで、言語が英語だからアメリカ人は日本人と違う感覚で用語を捉えてるのかなー
調べた。
「scale:定規、目盛り」
あーーーー!やっぱそうじゃんかー!
スケールは透明定規と目盛りのイメージでいいんだ!
きたーーーーっ!テンションあがったー!ワクワクーーーーーーー
8つ音があって、全全半全全全半と並んでる時のみ「ドレミファソラシド」
=メジャースケールになると。
次回まで:
指板の音の関係性を暇な時間つかって考えてみよう。
これ身体で覚えたらたぶん強いぞ!
相対的な移動ドの使い道はいまいち混乱する。固定ドとの関連とか。
まだぐちゃぐちゃ。まぁいいや、成長はしてる。寝かせてみよう。アイデアは寝かせることが大切なのと同じだ。