砂漠に天使
あれは、4月の内モンゴルライブでの事でした。
掘っても掘っても砂だらけ
だけどちょっと角度変えれば
水がでてきたときに、
「わたし、りほじのマネージャーしたいんやけど」
まるで天使のささやきのような声が聞こえました。
しかしそこには、怪獣しかいません。
いえいえ、なんともうれしい事を言ってくれたのは、おばあちゃんが鳥取人、時に、怪獣みたいだけど、見た目とハートは天使の
「ずみ!」
ほんっとにうれしかったあ。
私はどうも、事務作業などの細かい仕事が苦手で
いつもそこでつまづいていたのです。
したいことは次々浮かぶけど、一人より二人ならもっと踏み出せると思ってたんです。
そんなときのうれしい出来事!
植林は心にも木を植える
という話はホントだったねー。
というわけで、趣味やセンスも合う私達は
いま2人で、幸せの種まき計画をいっぱいしてます。
これからはライブや、このブログでも「ずみ」がたくさん登場してくれるので、
みなさまよろしくおねがいします♪
1たす1は
2より大きいよ。
