7月25日(金)公開の「ゴジラ」を観に行った。

今年になって、14作目の映画だ。
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【ストーリー】
1999年、日本。

原子力発電所で働くジョーは、

突如として発生した異様な振動に危険を感じて運転停止を決意。

だが、振動は激しさを増して発電所は崩壊し、

一緒に働いていた妻サンドラを亡くしてしまう。

それから15年後、アメリカ軍爆発物処理班の隊員である、

ジョーの息子フォードは、日本で暮らす父を訪ねる。

原発崩壊事故の原因を調べようと侵入禁止区域に足を踏み入れた二人は、

そこで思いも寄らぬ光景を目にする。

人間は自然をコントロールしていると傲慢にも考えているが、それは逆だ。

圧倒的な大自然の前にはなす術のない人間の無力さと、
その大自然から生まれた巨大な脅威であるゴジラを思う存分描いている。
西洋文明では人間や自然を創ったのは「神」であるとされているが、
そういう意味で本作が西洋の文化圏で創られたのがすばらしい。
ゴジラこそ、大自然が生んだ「怒れる神」であるからだ。
敵の怪獣ムートーがなかなか強くて好敵手になりえていて、
怪獣対決はスリル満点だ。
このムートーの電磁波攻撃はいい設定だ。
人間社会が真っ暗な旧石器時代に引き戻されてしまう。
人類の無力さが浮き彫りにされる。
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いや~、なんと言っても
クライマックスのゴジラとムートーの戦いは見ごたえがあったねえ。
結局人間は自然界の物に対しては、「無力」ってことやね。
やっぱり最後は、自然界の神が守ってくれるってこと。
いや~、本当に映画って面白いですね
今年も

津の花火が、

7月26日(土)に

津ヨットハーバーのある阿漕浦海岸で行われた。

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去年は、花火大会の日、

突然、親戚のおじさんが生協病院に入院し手続きをしにいったついでに

ヨットハーバーまで歩いて初めて海岸の近くで見た。

今年は、

かみさんの親父が死んでから初めての津の花火

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いつも二階のテラスにご座を敷いて

みんなで見ていたが、

今年からは親父の居ない花火

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綺麗なだけに、さみしさもジワリと湧いてくる。

次は何処の花火を見に行こうかなあ
今日も茹だる様な暑さでしたね

そんな中、これまた茹だる様な体育館で

ソフトバレーボールの試合がありました。

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戦績は、

6戦 1勝5敗

弱くても勝てるように、

次回がんばるぞ~グー
先日、「琵琶湖バレー」に行って来た。

昔から名前だけは聞いていたが、

「冬のスキーも良いけど、夏の琵琶湖バレーも、ええでぇ~

と、友人が言うので、

「ほな行こかぁ~

となった。

我が家からは、車に乗って、一号線で「鈴鹿峠」を越え、

「あ~、亀山が見えるぅ~!」

なんてことは言わないが、

たまの峠越えも気持ちが良いもんだ。

走ること、二時間あまりで到着。

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まずは、山麓からロープウェイに乗り、
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こんなゴンドラに乗り、

綺麗なゴンドラガイドさんに案内して頂き、
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とりあえず、頂上駅に到着。
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ソフトクリームゲレンデか?
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今日は、リフトが点検中で乗れず、

仕方がないので、あのてっぺんまで、歩いて行った。あせる

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山のてっぺんは、1174m。

ハイキングコースも色々あって、楽しそう。
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これは、法華供養塔。

なぜ、ここに?
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これは、彼岸の鐘。

なぜ、ここに?

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自然豊かな山頂には、

ウンチもあれば、
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蛇もいる。・・・噛まれたら痛かろう

鳥肌、立ちまくりぃ~
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琵琶湖バレーは、こんな所でした。
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スキーも楽しそうだな。

でも、寒いし、めんどくさいので、多分行かへんにひひ
そういえば、

今年の5月の終わりに「茶臼山」

「芝桜」を見に行っていたのを忘れてた。

東海地方で芝桜が有名なのは「富士」「茶臼山」

と、いうことで「茶臼山」に行ってきた。

ちょうど「芝桜」もピークだったので「大渋滞」

あと5kmの地点から、なんと4時間かかった。

さすが有名所。

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まずは、スキー用のリフトに乗り、頂上へ
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足下にも芝桜が広がり、超綺麗。


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天空の花回廊

茶臼山高原「芝桜の丘」

愛知県で最高峰の茶臼山(標高1415m)を眼下に、

ここ萩太郎山(標高1358m)周辺に広がる「芝桜の丘」は

6種類の芝桜が植栽されています。

芝桜公園で有名な、埼玉県秩父市の

羊山公園と同じデザイナーにより

「南アルプスの空・山々・川の流れ」が描かれています。

芝桜は、通常4月~5月頃開花しますが、

ここ「芝桜の丘」は標高が高いため

開花時期は、5月上旬~6月上旬頃です。

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芝桜は、初めて見たなぁ。

こんな、花びらなんや~
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ピンクが綺麗だね。

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また、来年行こうかな
パキスタンで仕事をしていた時の話。。。。。

後進国パキスタンの生活の足と言えば、「バイク」

バイクと言えば、

基本は「一人乗り」
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まあ、乗っても、許されるのは「二人乗り」まで。
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でも~、

パキスタンの人々は、

「3人乗り」は当たり前得意げ
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「4人乗り」も当たり前目
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「5人乗り」は、日常茶飯事
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警察だって、止められないシラー
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楽しく家族が全員乗れたらそれでいいんですグッド!
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みなさん、こんな便利な乗り物はありませんにひひ

是非、購入を考えてみては
今年、13作目の映画鑑賞に行ってきた。

作品は、
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【 ストーリー 】

近未来の地球。

侵略者の激しい攻撃に、

人類の軍事力ではもはや太刀打ちできなくなっていた。

対侵略者の任務に就いたウィリアム・ケイジ少佐(トム・クルーズ)は、

戦闘によって亡くなる。

しかし、タイムループの世界にとらわれ、

戦闘と死を繰り返す。
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そんな中、

特殊部隊の軍人リタ・ヴラタスキ(エミリー・ブラント)と出会ったケイジは、

彼女と一緒に何度も戦闘と死を繰り返しながら戦闘技術を向上させ……。

近未来の地球を舞台に、ある兵士が戦闘と死をループしながら、

幾度も戦闘するうちに技術を身に付けていくさまを描く。
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いや~、本当に二人とも何回も死ぬんです。

殺された時からリピートして、死なないように行動を変更し、

最後には、目的地まで到着する。

しかし、そこに待っていたのは想像を絶する「敵」



「いや~、映画って本当に面白いもんですね」

そそ、今年の5月30日にポイントカードを作って、
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今日で4作目。

あと2作で6ポイント達成。

来年の二月末までに、1回だけ無料で観れるど~にひひ

今度観に行く予定の映画は、

「ゴジラ」「猿の惑星」「幕末高校生」



2年ぶりに長崎の対馬に帰省した。

たびたび帰省はするものの対馬の名所は旅してない。

と、いうことで、

「万松院」に行ってきた。

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小学校六年生の一泊研修で行ってから、

42年ぶりだ。

「え~~~、万松院ってこんなとこやったっけ~???」

と、一人ブツブツ言いながら、

子供の時には大きく感じた万松院も、とっても小ちゃく感じた。

【 万松院 】とは
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この長い階段を上るとお墓群が見えてくる。
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こういう墓石が、15体ほど連立している。

「何かスクープ的なものが写らないかなぁ~!」

メタボなおっちゃんは、またしても一人ブツブツ言いながら

デジカメのシャッターを切った。
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何も写ってない。。。。残念!





最後に

「万松院の大スギ」
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この三本の大スギは、いすれも目通り6~7m、

高さ35~40mの大木で、

樹齢は、万松院創建(1615年)以前のものといわれる。



あれから42年。

私も大きくなりました。

そう、身長も体重も&お腹の出具合もにひひ

いや~~、田舎って本当にいいもんですね

6月に中学校時代の同窓会が、2年ぶりにあり帰省して来た。

その帰り、

福岡空港から飛行機に乗ったのだが、

最近できた航空会社なのか?

初めて乗る飛行機だった。
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名前は、「スカイフライヤー」

何とも天空を自由に飛び回りそうな名前である。

また機体のカラーリングが渋い。

別の意味で言うと、不気味。

機内はというと、

機体と同様、

黒いテーブルに、黒いコーヒーカップに、黒いチョコレート

もちろん、コーヒーはブラック得意げ
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エコノミーにも関わらず、

映画や音楽が楽しめる。
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もちろん、機内も綺麗だ。

もちろん、CAも得意げ


機内から外を覗くと、

下に大陸が。。。
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日本大陸?

そりゃそうだ、ここは日本だ。




セントレアに着いて、船の時間までたっぷりあったので

展望デッキに上った。
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実に見晴らしがよく、気持ちがいいグッド!





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こんな重そうなへんてこりんな機体でも

飛ぶから不思議だ!


あっ、DELTA航空だ!
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5年前にカナダに行った時に乗った飛行機だ。

その時のマイルが、27000マイル残ったままだが、

だれかお金になる方法教えておくれでないかいにひひ

先日、長崎県は壱岐の島で中学校の同窓会があった。

その後、生まれ故郷の対馬に渡り、

初めて対馬の観光地巡りをした。

今回行ったのは、「小茂田浜」

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ここは、蒙古襲来の合戦場!
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文永11年の蒙古襲来に敢然と立ち向かって殉職した

宗助国以下兵士を祭っている「小茂田神社」がある。
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いや~~、それにしても綺麗な砂浜やね。

三重県の海と大違い。

いっぺん、行ってみらんね、「対馬」に

綺麗なとこやけ