今年1作目 映画「男はつらいよ!お帰り 寅さん」
【ストーリー】
映画シリーズ『男はつらいよ』50作目。
新撮された登場人物たちの”今“を描く映像と、4Kデジタル修復されて蘇る寅さんのシリーズ映像が紡ぎ合う、新たなる『男はつらいよ』の物語を描く。
小説家の満男(吉岡秀隆)は、中学三年生の娘と二人暮らし。
最新著書の評判は良いが、次回作の執筆にはいまいち乗り気になれないモヤモヤした日々を過ごしていた。
夢の中に初恋の人・イズミ(後藤久美子)が現れ悩みだす始末。
そんな時、妻の七回忌の法要で実家を訪れた満男は、母・さくら(倍賞千恵子)、父・博(前田吟)たちと昔話に花を咲かし、いつも自分の味方でいてくれた伯父・寅次郎(渥美清)との、騒々しくて楽しかった日々を思い出す......。
寅さんが生きてた時代の映画は、1本も観に行かなかったけど、
今日、生まれて初めて寅さんを観に行きました。
感動で涙が止まりませんでした。
いや~~~~、映画っていいもんですね^^*
