今年、6作目の映画「64・・・ロクヨン」

【ストーリー】
わずか7日で終わった昭和64年。
その年に起きた少女誘拐殺人事件、“ロクヨン”から14年が経過し、
未解決のまま時効が近づいていた。
そのロクヨンの捜査に携っていた警務部秘書課広報室の広報官・三上義信(佐藤浩市)は、
記者クラブとの不和、刑事部と警務部のあつれき、ロクヨンを模倣したような誘拐事件に直面し……。
平成へと年号が変わる直前の昭和64年に起きた未解決の誘拐事件「ロクヨン」をめぐり、
県警警務部の広報官を主人公に
察内部の対立や県警記者クラブとの衝突などを浮き彫りにしていく。
緊張感あふれる演出と演技で描かれる、お蔵入り事件の謎や登場人物たちの確執に注目。
感動しました。
後編を早く観たい!
たぶん前編より、涙涙の感動劇が繰り広げられ予感
いや~~、映画って本当に良いもんですね
