偶然立ち寄った日本橋三越前にて“大江戸舞祭”に遭遇。
神田明神の御神輿、なまず?を発見。
やっぱりお祭り→御神輿には褌(ふどし)が似合います。さらには日本各地のお祭りにはなくてはならない男の出で立ちを演出する道具です。
なまず?は江戸時代には地震を起こす魚とされていて、その頭に大きな石をのせ、地震がおきないよう地鎮としてお祭りしていたそうです。(笑)
夏祭りのシーズンに入ってきましたね。
“褌(ふんどし)が似合うお江戸の夏祭り”


江戸の時担ぎ手どんな思いで、褌(ふどし)を締めていたのでしょうか?