Windows Update オプション更新の不具合について1
Windows Update のオプション不具合
~Windows Updateのオプション項目をインストールしたら不具合があった件~
環境
・Windows 11 23H2
・CPU:intel Core i5 1135G7
・MEM:16GB
・SSD:512GB
・機種:Lets' Note CF-QV1
・外部モニタ出力のみ
オプション更新
・KB5046732
不具合情報
・GPU使用率が100%になることが頻発
・特にChromeで動画再生中は発生しやすい
対処
・当該更新のアンインストール
【2024年9月以降】今後の投資先予想 1〜3年先
皆さん、こんにちは。
購入が終わり、
そろそろ公開しても良いと思ったので
次に流れが来そうな業界情報を
書いていきます。
なお根拠は"ニュース見て総合的に思った"です。
MAXを1〜3年後とみています。
1. 財閥系大手株(金回りが良さそうなので)
2. 技術(特に電気/電池)
3. スマート農業(そろそろくる)
4. 無線関連
今後は上記に流れが出てくると予想してます。
色々なところで色々な情報が飛び交ってますが、わからないなりにニュースベースの直感も大事かなと思ってます。
これまでの投資成績は、
資金に対して10%〜20%の利益は出せています。
(200万を動かして30〜50万/年の利益)
まぁ利益のほとんどは遊びや趣味に消えていますが、このおかげで物価が上がっても生活にはあまり影響を感じないですね。
2024年からの新NISA【成長投資枠】決め方フロー
皆さん、こんにちは。
2024年から新NISAが始まります。
成長投資枠240万円/年、積立投資枠120万円/年、非課税最大1800万円まで。
これをどう利用するために、私が決めていたフローを共有します。
なお、私はFP(ファイナンシャルプランナー)の勉強をしたことはありますが投資素人です。あまり本気になって受け取らないでください。
なお、このフローではリーマンショックやバブル崩壊などの事象には対応せず、リスクを許容する方式で、成長投資枠だけを使う方法です。
以下のフローについて素人考えを共有します。
・ステップ1 投資のコンセプト
・ステップ2 増資頻度
・ステップ3 投資上限額
・ステップ4 何に投資?
・ステップ5 どの株式?
・ステップ6 株式購入
・ステップ7 株式を得たその後
ステップ1 投資のコンセプト
まずはどういう目的で投資するか決めます。
10年間はブレない目標がいいかもしれないです。
例えば、「交際費をステーブルに獲得したい」「預貯金を増やしたい」など。
私は「趣味に使えるお金をステーブルに獲得」ということにしています。
ステップ2 増資頻度
次に毎日、毎週、毎月、など一定の頻度で投資するのか、ボーナスのタイミングや残業代が多かった時など普段使わない大きめな余剰金を投資するのか決めます。
私は毎周のもの、毎月のもの、大きな金額が入った時、という3パターンを決めています。
なお、ここで手数料は考慮しません。
ステップ3 投資上限額
次に、どれだけのお金を投資するか決めます。
まずは頻度の高い毎週、毎月の拠出可能金額を決めます。
大前提として、この金額以上を投資しないようにコントロールします。
そうすることで生活費を削らないので、普段と変わらない生活を送れます。
参考までに、会社員である私の場合、基本給(残業代を含まないコンスタントな収入)の25%としています。
ステップ4 何に投資?
次に、何に対して投資するか決めます。
これはステップ1での目標がベースとなります。
私の場合、趣味に使うお金ということなので、ある程度は一定で入ってほしいという思いがあります。
そのため、ここでは株式投資を選択します。
なぜなら株式では配当金が得られるためです。
お金を得る手段として配当金を選択したことになります。
ステップ5 どの株式?
おそらくここが、誰もが迷う段階かなと思います。
ステップ4では株式投資としたので、配当金を主軸として考えていきます。
配当金が高いのは多くの場合、大手の株式会社が多いと思います。
また、生活に必要でその事業がなくなることはない、という銘柄を選ぶべきと考えています。
例えば、日本は島国のため外国との貿易業が必須と考えられます。
貿易業と一言で考えても、輸入に関わる部分でも商会が商品の発見、交渉、契約、輸入、国外輸送、国内輸送、販売など色々な業務で成り立っていると考えられます。
これは私の考えですが、輸送は必ず必要で、大型の船については所有することにも大きな資金が求められ新規参入は難しく、既存の会社がコンスタントに業務を続けるだろうと予想しています。なので、大型船による輸送が可能な会社へ投資するのはあながち間違っていないのでは、と考えています。
最近もそのような銘柄では配当金も悪くないと感じています。
ステップ6 株式購入
銘柄は決まったので、株式を購入していきます。
システムにもよりますが、購入時に一般口座や特定口座ではなくNISA成長投資枠を選択します。
購入には基本的に100株1単位としているところがほとんどです。
そのため投資すると決めた金額で銘柄が購入できない場合、購入の頻度を落とすことや1株単位で購入できるサービスを展開している証券会社を利用するなど、工夫は必要となります。
購入方法は各証券会社で確認してください。
ステップ7 株式を得たその後
株式を取得したら、次の購入まで放置します。
次のタイミングでステップ5で考え、また同じ銘柄でも良いですし、他の銘柄にも手を出して良いと思います。
何度も書いてますが原則としてステップ3で設定した上限額を超えなければ生活への影響はないと考えます。
これをやっていると、年に1度か2度くらいの頻度で配当金が入ってきます。
これが私の狙いで、コンスタントな金銭の獲得となります。
まとめ
「投資のコンセプト」「増資頻度」「投資上限額」「何に投資?」「どの株式?」「株式購入」「株式を得たその後」という7つのフローについて書きました。
私はこのほかに利益確定や臨時増資など時々していますが、その話はまた別の機会にします。
最後に、この記事はあくまでも投資の素人が考えたフローです。この記事だけ読んで損をしても私に責任は取れません。
本来はもっと考慮するべきことはありますが、ざっくりと最低でもこれくらいは考えた方がいいかなという点だけであること、ご承知おきください。
AIに絵を描いてもらう part1
※この画像はAIで生成されたものです。
プロンプト
世界中のどんな人が見てもわかる絵を描いてください。テーマは争い。人の本能、政治、感情、商売、武器、洗脳、教育、自由。
もっとプロンプトを追加して、地球で起きていることも表現できないか考えます。
追加プロンプト(下記1行ずつ命令)
人の善性も要素に追加してください
さらに平和も要素に追加してください
それをアニメ風にしてください
自然災害という要素も含めてください
テーマは争いだけで、平和と人の善性は要素に含めてください。
いい感じです。それを抽象画にしてください
そこから人という要素を取り除いてください
もっと抽象的にしてください
ダメ押しで1つプロンプトを追加します。
追加プロンプト
その7割を大自然で埋めてください
感想
地球を表現しきるのは難しいですが、プロンプトに追加し続けることで、昨今トピックをある程度表現できそうな気がします。
架空の1日(GPT作)
※この本文はAIにより生成されました。


