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1月は支出計画を立てる良い時期

1月にお金の支出計画を考えると良い

というのは素人の私の考えです。


何故1月にお金の支出計画することは

良いのか、

これについて書いていきます。



1. 税金のカウントが1月からだから


日本で年間払う税金は

前払い方式ですが、

その算出時期は1月から12月です。


なので、節税も考えると1月には

年間の計画ができていた方が良いと思います。




2. 正月が暇だから


これは人によりますが、

正月に忙しいことはほぼ無いと思います。


ゆっくり時間がとれるので

そこで色々考えると良いと思います。



3. 昨年分の支出が完全に確定するから


クレジットカードでは

支払い情報の反映が支払い後3〜4日です。

そのため支払い後の確定する時期が

翌月になります。


上記の理由から

1月に見直すと良いと思います。


クレジットカードを考慮しないならば

12月に計画するのも良いと思います。


以上です。

情報リテラシーについて

昨今

子どものインターネット使用による

何らかの事件やらが

多く問題視されつつあるため、

今回は「情報リテラシー」について

私なりの考えを書いていきたい。


(私の考える)情報リテラシーとは

常に情報の確度を意識すること」である。


大きな理由として次のものがある。


インターネットは他人と距離が近いもの


インターネットは

誰でも発信でき誰でも受信できる。

これだけならばとても便利に見えます。


しかし

危険なものも発信でき受信できます。




ここで少し昔話をさせていただきます。


子どもの頃以下のようなことを

言われた人は多いのではないでしょうか。


「ここは危ない道だから通らないこと」

「道草せずに向かうこと」

「門限までに帰宅すること」

「知らない人について行かないこと」

など


これらは生活をする上で

「子ども」という特性に特化した

子どもが生活するためのリテラシー

です。




話を戻します。


冒頭でも書きましたが、

インターネットは他人と距離が近いもの

です。


子どもが生活するためのリテラシー

に当てはめるように

危険であろうことから

避ける方法を考えてみます。


「安全と確認できないサイトへアクセスしない」

「広告を無闇矢鱈にクリックしない」

「利用時間を決める」

「チャットの相手を信用しすぎない」

などのようになります。


ほとんどのことに言えるのは

情報の発信者に対する客観的信頼性

重視していることです。


他人と近いということは

不特定多数との距離も近く、

不特定多数による誤った情報からも近いです。


有名人による発言、

例えば「トヨタ」の社長による

新車発表の信頼性は

ほぼ100%だと言えます。

しかし

その辺を歩いているおじさんが

「トヨタから〇〇な新車が出る」

といったところで誰も信用しません。


お金を借りる時

大手企業の〇〇に勤めている人ならば

利子などの支払いが滞りなくできると

銀行も快く貸してくれるでしょう。

しかし

フリーランスで仕事している人では

利子などしっかり払ってくれる確実性が

微妙になるので快く貸してくれない

かもしれません。


「情報リテラシー」もそのようなことと

大きな違いはありません。


なので

我々大人たちは

子どもへ「情報リテラシー」を教える時、

信頼性を確認する手段や

現実的にあり得るかなど、

客観的事実を確認するように

教えていくべきだと思います。


これらの理由から情報リテラシーとは

常に情報の確度を意識すること

であると考えています。



この内容には

私の個人的な意見が含まれていますので

ご承知おきください。


以上です。


帳簿を見れば節約できる


皆さんは

帳簿」つけてますか?


生活費を節約しようと思う方

多いと思います。


しかし

「節約の仕方がわからない」

「どこを削れば良いかわからない」

ということが多いと聞いてます。


まず節約するにしても

何に」「いくら」「無駄なく

使えているのかを

確認することが大事です。


なので、「帳簿」が大事というわけです。


ちなみにですが

お金出してFPさんに聞くのもありですが、

素人の私は自分で考えた方が

安上がりなので

今のところは頼るつもりはありません。

※会社とかは別ですが...


「帳簿」つけてどんなことがわかるのか

解説してみます。


例えば、

以下が私の2021年12月の支出の一部です。



このようにはっきりと分類することで

お金のうち削っても問題ない部分が

見えてきます。


ちなみに私の場合は

食費」「電化製品」「買い物」「バー

この辺が削れるかなと思います。


食費」は大量に作れて保存の効く料理

例えばカレーなんかを多めにすれば

かなり節約になるのではと思います。

私は飽きるので色々食べてしまうのですが...


電化製品」は本当に必要なものだけ

買うようにすれば抑えられると思います。

実にシンプルです。


買い物」は日用品とかです。

基本的に洗剤、シャンプー、アルコール消毒

歯磨き粉、衛生用品など。

こちらも足りないものを補充

ストックの補充のように

必要なものだけ購入すれば抑えられるかと。

なお、服飾品をこちらの分類にしないように

注意する必要はあります。

服飾品は必ず分類を分けてください。

なぜなら必要なものとそうでないものが

区別つかなくなるからです。


バー・居酒屋」は言わずもがな。

節約するなら行かないのが正解です。


上記のように

消費額の大きいものから見直すと

割と節約できると思います。


ちなみに私が本気で節約していた頃は

食費が1万円以内に収まってました。

※食事の内容がヤバいですが...



ここまで書いてきて

「まとめるのが面倒だ」

と思う方もいると思います。


私も面倒だと思うので、

個人情報を提供することになりますが

「Moneytree」を使ってます。

無料でも

登録できる口座やサービスの上限が50なので

「マネーフォワード」より多いです。


カード決済や口座引き落としが

自動的に更新されるので、

キャッシュレス生活していれば

そういったサービスに登録するだけで

自動的に「帳簿」が作れます。


以上です。

マッチングアプリってどうなのか?


「マッチングアプリ」って結局どうなのか。

※男性視点です。


彼女も作らずチンタラ人生を過ごしてきて

周りがどんどん結婚していきそうな中

「ヤバい」と焦りを覚えそうな昨今。


ついに手を出した「マッチングアプリ」


少し使ってみて

メリット・デメリットをまとめました。


メリット

・結婚相談所より圧倒的安価

・気楽にチャットできる


デメリット

・出会える確率が結婚相談所より低い

・盛ってる画像もある(らしい)


色々な人と会うことはできました。

何回か食事というのもありました。

それでも進展がない。

というのも私自身が本当に乗り気じゃ無いからですね。


しかし友人と話すたびに急かしてくるので、

何となくその気になってくる。


うーむ我が心境に進展はあるのか...


以上です。

そういえばネスペとってた

資格のことを書くブログとしていたのに

しばらく放置しすぎました。


昨年までに新たに資格とれたので

それについて書いていきます。


「ネットワークスペシャリスト」

この資格、持ってたらすごそうですよね。

これを取りました。


合格率15〜17%ですが、

問題は割と論理的に解けるので

簡単な方かも知れません。


感覚的には「情報処理安全確保支援士試験」

とそんな大差ないかなといったところです。


学習に使用したものは3つです。

・ネスペイージス(WEB)

・ネスペ礎(書籍)

・ネスペ魂(書籍)


学習期間は4ヶ月、

業務後にチマチマやってました。


一応証拠です。



余裕そうな雰囲気で書きましたが、

点数ギリギリだったので

イキリたいだけでした。


次はエンベデッドでも

狙ってみようと思います。


以上です。