「余計なことをするな」とはどんなこと?

「余計なことするな」
とは言われたことないですが
そうなる時のことを考えて
シチュエーションを考えてみます。
「余計なこと」とは
字面からして計算外の作業や行動
だと思います。
なので
次のようなことが
「余計なこと」だと思います。
1. 本棚の本を五十音順に並べ替える
2. バラバラなケーブルをタイで留める
3. 接着剤の蓋をあけてあげる
1から解説します。
これは図書館などですかね。
請求記号で
まとめてあるかもしれませんからね。
五十音順にされたら
たまったもんじゃないですね。
あ、請求記号は
本の背表紙に小さく貼ってあるアレです。
2について解説します。
普段固定しない機材や
よく移動する機材に使用するケーブルを
固定してある機材のケーブルに
紐付けしてしまうことですね。
作業に支障が出るので
これは余計と言われますね。
3について解説します。
解説するまでもないですね。
乾いてしまいますから
使うタイミングで
使う人があげれば良いです。
むしろその方が良いです。
上記のような
シチュエーションがあるかな
と思いました。
以上です。
