仕事量とスペックちゃんと合ってる? | ぽりぽり頭掻きながらでも読めるブログ

仕事量とスペックちゃんと合ってる?


仕事量とスペックが合っているのか


私がよく思うことです。


ひとりの力に頼った仕事の仕方

あるいは仕事の仕組み

そういったやり方は非効率的と思います。


そうはいっても現実はうまくいかないです。


「残業多いなぁ」とか

「なんかやる事多いなぁ」とか


基本的にマンパワーこそ全て。


なので、、、


楽な仕事がしたいならば


超大手企業の楽な仕事につく事


が近道なのかもしれませんね。


とはいえ


今回は


そんなことを書きたいわけではないです。



私は中小企業でバリバリ仕事してますが、

仕事量は基本的にできる人ほど多くなりがち。


現場レベルの実力が問われます。


そこで任される人ほど


客観的に見て仕事できる人なので


そういう扱いを受ける人は


転職しても良いところに行けそう


と思います。


そうでない人は


他の人を見て仕事取りに行き


その人の成果をまずは目指す


というのが関の山ですかね。



脱線しまくりですが


つまり何が言いたいかというと


仕事できる人ほど仕事がある


ということです。

(まぁ当たり前です)



しかし偶にですが、


捌けないほどの仕事が来る場合


というものがあります。


こういったものには


どう対応すれば良いのでしょうか。


未だに正解がわかりません。



以上です。