新年気分ももぅ抜けまして。
街の雰囲気も通常な感じに戻ってきた。
正月中は毎度曜日感覚も失い、
時差ボケ的なうつつがあるもね。
最近、こんなの描いてみた。

アメリカさんなんぞ行った事ないけど、
いろいろ想像しつつひたすら描いたので、
記念に掲載。笑

来週火曜日!
★ SJP ★
(slow-jam/soul-black/R&B-classics)
Slow Jam Project
@ Club Ghetto
-DJ- HARA-CUT / Ann"disqo"KID / YAMASHITA
ございますんで。
なにやら Teddy Riley スペシャル!
との事になります。
ヨロPく!

malone & barnes and spontaneous sinplicity
[freedom serenade] 1975 humpin.
blackbyrdsのホーン担当であるallan barnesが
同ファンクバンドの2作目[flying start]で脱退の後、
こちらのジャズファンクグループにて吹き込んだ名作。
タイトル全体もまとまったsoul/funkタイトルといった作風。
ガチガチのスピリチュアルものというより
ボーカルの効いたスピリチュアルソウルといった趣。
スペーシーなグルーヴチューン[journey to the stars]★★★★★
こういうサイケ感ありがちなヤツがやっぱ好きみたい。
同様にアップダンサーな[warp ten][moonstruck]
[freedom serenade]はjazzfunk!
[workin' plan][up'n comin']はallanのblackbyrds趣向が強いのか?
[walik in rhythm]なグルーヴィーSOUL!で
1枚通してナイスなタイトルで◎
george duke制作に変わり、
ブラコン路線を打ち出した最終名盤。

black byrds [better days] 1981 fantasy.
ファンクバンドのブラコン!
アップのディスコ路線も
ジョージ・デューク色がとても強いですが、
このタイトルはやはりミディアム・スローが最高に心地良い!
[love don't strike twice]★★★★★リズムとメロの一体感!
[do it girl]も素晴らしす。

来週はSJP!

trey songz [i gotta make it] 2005 atlantic.
aretha franklynも参加している
このタイトルはほんとE~!
歌い上げる現代アーバンSOUL[in the middle]ミドル世代も納得?
[cheat on you]ギターの鳴きを上手く使っているisley味
[gotta go]リズム&ソウルな歌心
E~声の持ち主でEすな。
タイトル序盤のインタールードでのスピーチと
[gotta make it remix]ではアレサ参加。
でももっと歌って欲しかったなと。。
というより、トレイと掛け合いのボーカル合戦が聴きたかった。。
soulsongzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz..................