明日。
★ Let Me Ride ★ @ CLUB GHETTO
がございまし。

めろーん!な感じでいくので
★宜です★
ファンクはメロが大事です。
★ メロー&ニューオーリンズ ★
つまり。。
「めろーん!」なのです。

the meters [trick bag] 1976 reprise.
説明不要のディープなファンキーが盛りだくさんの
ミーターズの中でも個人的にツボなのが、
美しやメローなまったりのfunk[find yourself]★★★★★
naughty by nature! ですな。
こちらは完全に
ディープファンクというより、ディスコ色あるアーバンメローソウル。
自身としては、brickとかに通じるイメージといいますか。
彼らの作品中では、むしろ新鮮に感じますです。

そんで。

the gaturs [wasted] 1994 tuff city.
funk/soul/jazz/bluesなどなど幅広い感性を駆使する鍵盤奏者
willie tee が参加しているmetersと同時期をともにしたニューオーリンズ産バンド。
こちらは彼らの曲をコンパイルした編集盤。
JBラインのファンクフォーム[get up]なんかも程良く綺麗な感じもあり、
全体的にカッコよくディープなモノが多いですが、
個人的には、アーバンSOUL好きにも◎な
重たくウネリあるメローgroove![concentrate]★★★★★
どうやらD.L.ネタなんですね。知らんかった。


the wild magnolias 1974 polydor.
こちら、willie tee が参加した名盤。
willie tee prod.のディスコ色あるスモークFUNK[smoke my peace pipe]★★★★★
b.t.ぽいよね。b.t.が75年だから、頂戴したのかな[peace pipe]かっこE~
そして同じくprod.の
[corey died on the battlefield]★★★★★
zapp初期のデビュー時のhuman bodyライクなファンクサウンド!

funkymerooooonmannnnnnnnnnnnnnn...........................