またまた。。。
久々。。。
唐突ながら。
明日。
★★★One for All★★★
”ザ・ワーーーン!”(2回目の登場。。。)
がございます!!
そちらでDJ致します★
どうぞ皆様!
★★★お越し下さいませ★★★
dooo the funkしましょーーー。
宜しくお願い致します。
マイソウル。
音ファイヤァァァしたいと思います。
よし。
kim weston [kim kim kim] 1971 volt.
[wattstax]の映画のライブ冒頭での
拳を突き上げ高らかに観衆とともに★黒い★魂を叫ぶ!!!
「人間だ!」「美しい!」
「ザ・ナショナル・ブラック・アンセムッ!」
そして、彼女が。。。
美しい声とともに、時に力強く。。。
”黒”の”美しさ”をその冒頭で拳を掲げながら歌い上げました。
wattsに生きる本物がそこに。
彼女はゴスペルに精通した歌唱力と美貌を持ち合わせ、
マーヴィン・ゲイともデュエットしたりもしていますね。
このLPは、ちょうど60年代motownからstaxに移籍してのタイトル。
ファンクサウンドが変わり始め、リズムがより強力になりはじめた時代に、
staxの統領アイザック・ヘイズ、アル・ベルらに強力なバックアップを受けて
製作された、ブルース・フィーリングたっぷりにファンクしたサウンドがあります★
歌手としての才能に溢れた、情感たっぷりのパワフルな歌声がgood!
全体的には60’sの名残が多い曲も多数あり、多彩な色・艶のある仕上がり。
素晴らしくファンキーな[soul on fire]激ファンクした!
グイグイ押すホーンとバック演奏と彼女のハスキーな歌声がカッコイイ★★★★★
明日、かけようかな?
少しダウンテンポに抑えたファンクサウンド[brother & sisters]★★★
ギターカッティングとピアノが絡み、後半のアンサンブルもジャズッけのあるファンク。
前述の曲同系の勢いあるナイス・ファンキー。タイトルも◎
アイザック感のあるドラマティックな展開のバラード[you just dont know]
ブルース感触でアーシーなsoul[penny blues]などなど。。。
いいの満載でいいです★
横顔が綺麗です。
マーヴィンと歌っているだけに
なかなかの美人サンですね。
asitahayorosikuuuuuuu.....



