コンバン”B"!!!
james brown氏は”blues"が嫌いだ!!なんて事いってましたよね。
でもそれは、幼少期に受けたゲットーのシガラミからの発言。。。
私はそう思う。。。
”blues”は悲しい音だ。。。だから、小さい頃のトラウマを思い出す。。。
そんなニュアンスの発言も。。。
実際は嫌いじゃなかったと。。。(思います。)
音がブルースのフィーリングたっぷりで、実際にjunior wells
(本当そのまんまにシャウト!してる。バックもjb’s???みたいな。。。曲あり。)とか
JBサウンドのbluesのfunkもたくさんアリ、ブルースのアーティストに受け入れられてる。
george clintonは、bluesを速くすればfunkになるぜ!!
ていとも簡単に言っていた。(賛否両論。。。だとも思いますが。)
前置き長い・・・ていう事で、
大好きなstaxのブルースman!!
レフティー・キング★★★
albert king [king albert] 1977 tomato music.
アルバート氏が大funk大会★★★しているので大好きなんです!!
それもそのはず!バックにはナ・ナ・ナント。。。
fred wesley and horny horns★bernie worrell★glen goins★
prod. don davis...ですよ!!!!!
これはPです★★★★★bluesじゃなくてスマソン。
bluesの大物とP-FUNK一座の大接近!!!
バックコーラスにも女P軍団。(なんかウータンみたいですね。笑)
勿論、いつもの正統派bluesも入ってますのでご安心を。
サイコーです★★★是非一度聴いてください!!!
聴けばわかるさ。あのfunk!!!
アリガトーーーーー。
albert king [i'll play the blues for you] 1972 stax.
こちらはもう有名ですね。名盤★
フライングV!カコイイ!!!
結局bluesじゃなくfunkの話になってしまいました。。。
(ブルースは詳しく知らないので。。。)
asikarazuzzzzz.....


