先日、甥っ子を見に妹の入院する病院へ。肝心な病室を聞くのを忘れていた私。

それらしき病棟と階にたどり着きナースステーションへ。

私:「○○×××の病室はどこですか?」

看:「○○×××はおられませんね…。ここ小児病棟ですが…」

叫び

言われるままに産科のナースステーションへ。年配の看護士さんに、

私:「○○×××の病室は…」

看:「○○×××さんはおられませんけど…」

そんなはずはない!昨日産んだちゅーねん!

私:「○○×××ですよ。昨晩出産した…。」

看:「○○って旧姓ではないですか?」

叫び

おっしゃる通り、○○は旧姓…。嫁に行って姓が変わっているのをスッカリ忘れてた…。とどめに、

看:「ご家族の方ですよね?」

私:「はい、兄です…」

無事に病室を教えてくれ対面できたのでした。

対面後も、駐車場を出ようとすると「100円」の表示。

今月の小遣い支給されたばかりで万札しかなーい!

叫び

後ろに車もいてパニックに陥り、無理やり出よう縁石に乗り上げるわ、バックしてどいてもらうやら…

冷静にスーツの中を探したらあったんですけどね…

どんだけテンパっとるねん。



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