おうちに居ながら輝きたい女性が集まる
オンライン専門フラワーアレンジメント教室
Funaworks*ふなわーくす
荒木美咲桃(あらきみさと)です
2020年4月オンラインレッスン開講
9月からアメブロはじめました
一昨日のことですが、
お昼にインスタライブをしました
ゲストはすずきゆか先生
フラワーアレンジメント講師として起業し
現在はパンとリボンの教室を開講
さらに、お教室サポートコンサルタントの
活動もされていらっしゃいます
インスタライブでは
自宅で仕事をする女性に
求められることをテーマに
開講にあたって大変だったこと
メニューを増やすメリット・デメリット
お教室運営で気を付けていること
など、インタビューをさせていただきました
ライブ動画はこちらからご視聴いただけます
そのライブの中で
視聴者さんからこんなコメントをいただきました
生徒さんとの距離感が難しい
深く頷いている私がいました
皆さんはいかがでしょうか?
生徒さんとの会話のテンポに
戸惑われた経験はないですか?
たくさんお話ししたいけれども
生徒さんはアレンジメントに
集中されたいかもしれないですよね
逆に、お話が好きな方であれば
この先生ぜんぜん話してくれないな・・
と思われてしまうかもしれない
でも、あれこれ聞きすぎてしまうと
失礼にあたってしまう
生徒さんとの距離感が難しい!!
私が普段から心がけている
会話の始め方、ちょっとした
テクニックをご紹介しますね
まず、
一言で返答いただける質問を
投げかけてみます
例えば
午後レッスンであれば
「お昼ご飯食べられましたか?」
と投げかけたとします
「いえ、まだです」
「はい、食べました」
のようにはいかいいえのどちらか
一言で返答をいただる質問です
ですが、
「まだなんですよ💦歯医者さんに行って
先ほど帰ってきたばかりでして、、」
「食べました!
今日は旦那の弁当の残りがあったのでー」
というように
はい、いいえに加えて
具体的なお話をしてくださる方も
いらっしゃいます
ここで
生徒さんがご自分から
口を開いてお話をしてくださる方なのか
こちらから話を進める方がいいのか
ということが分かりますよね
ですので、生徒さんとの距離感が難しい
会話のテンポに戸惑ってしまうという方は
一言で返答いただける質問を投げかけてみる
ということをやってみてくださいね
参考にしていただけましたら嬉しいです♪
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