暑いですね!
夏休みももうちょいで終わりです。ってことで、今日は夏に関する初恋の話
とは全く関係のない下ネタ全開のお話をします。暇過ぎて失禁しそうな人だけ読んで下さい。
どうもこんばんわ。おれです。
おれには3歳くらいから仲の良い女の子がいます。
おれと彼女の付き合いは結構長い。
だから話すと長くなるんだけど、折角だからしっかり話したいと思う。
おれの部屋のベランダを出るとその向こう側は彼女の部屋のベランダ。
そう、おれたちはいわゆる幼馴染ってやつだ。
保育園の頃から遊ぶ時はいつも一緒だった。
近所の公園へお気に入りのボールを持っていって出かけたのも今となってはいい思い出だ。
彼女はとても頭がよくて、スポーツも万能、ピアノがとても上手でコンクールでいくつも賞を受賞するくらいの腕でした。だからやたらモテた
おれが小学校からピアノを始めたのも彼女の影響
中学生になり周りの冷やかしなどを恥ずかしがってそっけない態度をとってしまっていたが、相変わらず彼女はおれに優しかった。
思い返してみればこの頃からおれは彼女に惚れていた
そして中3の冬、彼女から某有名音大附属の高校に行くことを知らされた。改めて彼女の凄さを知った。
そしておれは決めた全てを告白することを…
そして春おれたちは幼なじみから恋人同士となった
時は経ち高校最後の夏のピアノのコンクール
才能を見込まれた彼女に音楽関係者から声がかかった
海外で演奏しないか、とのこと
彼女の夢は海外で演奏すること
でも彼女はおれのために諦めようとしている。でもおれは彼女の足枷にはなりたくない
おれは「行っておいで」とうつむきながら言った
そして別れの日
成田空港には彼女のたくさんの友人、親族、音楽関係者がいた
「やれるだけやってこい」
と言い見送った
そして彼女の乗った飛行機を泣きながら見えなくなるまで見送った
あれから数年
気夏の終わりを告げる少し強い風が吹くたびに思い出します
そんな
そんな妄想をしながら迎えた9月5日の二十歳の誕生日
もらったメールや手紙、彼女からのプレゼントは一生大切にします
本当に生まれてごめんなさい
久しぶりにブログかまします
昨日の話
なんか友人が言いました
「女子アナのアナってのはア〇ルの略じゃねぇから」
そしておれは津波のような尿意に襲われトイレに立ちました
すると師匠であるジャッキー・チェンが
「耐えるのだ」
しかしおれは師の言いつけを破りおしっこしました
気がつくとまだふとんのなか
夢でした
なぜか下半身がホカホカでした
まさかの正夢
「くそ、どうやらまたやっちまったようだ…。今月2回目だぜ」
そうつぶやいておれは、
寝た
とにかく全てなかったことにしたかった
おもらしからの二度寝という暴挙にでたが
この敗北感は何をしても消えることはなかった
だからおれはその晩ふだん吸わないタバコを吸いながら泣いた
そんな19才の夏
悔しいです
誰か結婚してください
昨日の話
なんか友人が言いました
「女子アナのアナってのはア〇ルの略じゃねぇから」
そしておれは津波のような尿意に襲われトイレに立ちました
すると師匠であるジャッキー・チェンが
「耐えるのだ」
しかしおれは師の言いつけを破りおしっこしました
気がつくとまだふとんのなか
夢でした
なぜか下半身がホカホカでした
まさかの正夢
「くそ、どうやらまたやっちまったようだ…。今月2回目だぜ」
そうつぶやいておれは、
寝た
とにかく全てなかったことにしたかった
おもらしからの二度寝という暴挙にでたが
この敗北感は何をしても消えることはなかった
だからおれはその晩ふだん吸わないタバコを吸いながら泣いた
そんな19才の夏
悔しいです
誰か結婚してください
久しぶりの更新
これから大学が忙しくなるけど更新がんばります。
先週の話します。
下北沢で前の彼女と飲みに行きました。
それから別れて、蒲田で野郎達と朝までバーに居ました
帰り池袋から電車に乗りました。
朝の下り電車はとても静か
車両に10人くらいしかいない
何かおかしい
よく見たら全員メガネ
なんだか申し訳ねぇ
前を見るとメガネ、右を見るとメガネ、左もメガネ
実におもしろい
一人でニヤニヤしていると
女の人が発車ギリギリで乗ってきた
メガネではない。だが、おっぱいがデカい
おっぱい女は朝帰りらしく寝てしまった
なんだかおっぱいを見てたらくだらないことがどんどん思い浮かんできた
もしも、おれが『東京walker』の編集長だったら
東京タワー、雷門と並ぶ観光スポットにこの人のおっぱいを載せると思う
間違いない。
もしも、この人が学校の先生だったら、
おれは絶対バレーボールを始めていたと思う。絶対に
なぜバレーボールかは聞かないでいただきたい。
もしも、この人が担任の先生だったら、
「先生のおっぱいでバスケしたいです!」
って絶対言うと思う。
間違いない。
もしも、おれがスラムダンクのミッチーなら、
「先生…、したいです。」
とバスケなのか何なのかわからない言い方すると思う。
そんなこと考えながら帰った19歳の春…
生まれてごめん


