ゼッケン58 ガレージハラダ・姫路チームにとって
今年は どんなドラマが待っているのだろうか?
昨日の マイナートラブルが出ない事を 祈る・・
それぞれ、仕事を持ちながらも 来てくれる 最高に熱い
素敵な 仲間な 人達です!!
この時点で、疲労はピークのはずなのに チームを
引っ張って行く、パワーには同じ年齢なのに尊敬します。
車両が 来ま~す
一気に とりかかります、無駄な動きは一切ないです。
結局、朝のフリー走行でもマイナートラブルは発生してしまい
決勝に向けて、不安材料は 残りましたが スタート時間は
待ってくれないので、 ベストは 尽くしました。
スタートします
僕は チームの最終出走届けを大会運営
事務局に届けます・・紙切れ一枚かと思う人もいらっしゃるかも
知れません・・この書類を出すまでに、ボスを筆頭に どれだけの
多くの人の協力や支えがあったかと思うと 僕には重かった・・
コントロールタワー2Fの事務局の人も熱い人で、受け付ける応対も
熱くて 事務的ではなく 気持ちが入ってて 涙が 出そうでした・・
こういう人達がいるから、鈴鹿8耐は35回も開催されてるんだと思います。










